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「胸のつかえ」とは、どういうことが起きているのでしょうか。食道に、残っている、きれいに送り出されきっていない、ということでしょうか。食物の態様によっては、蠕動運動でスッキリ流れていかないということもあるかもしれないと想像します(或いは、蠕動運動が、疲労や体質や加齢などで、劣っているとか)。

私は、落花生を食べると、胸がつかえた感じがすることが多いようです(もちろんよく噛んでいます)。麺類などでは、起きません。


<12月4日の補足> “「胸のつかえ」とは、胃ではなく肺ではないか”、“精神的なものではないか”、とのご助言があり、内科、呼吸器科へ行くべきか、または、精神科(或いは心療内科)に行くべきかと、現在、考えております。


●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:医療・健康
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号

普通は胃の方じゃあなくて肺の方です。
具体的にはとても気になることがあって息が詰まるような感覚を覚える状態です。
恋煩いとか、ライバルに後れを取っていると感じるとか、家族の病気などなど、心の問題です。
「胸のつかえが下りた」って風に使います。
逆流性胃炎の事じゃあありません。


匿名質問者さんのコメント
回答者様のご説明に従うと、落花生は関係なかったのですね。 肺は、精神の影響で、いろいろ調子が狂ったり、ナイーブなものなのですね。 結局は、気の持ちようというか、気のせいで胸がつかえている、そうなのかもしれない、ということですね。 精神科や心療内科に行くべきなのか、呼吸器科に行くべきなのか、ということだと思いました。

匿名回答1号さんのコメント
胃腸は非常に鈍感な器官で、異常があっても自覚症状がない場合もあります。 ピーナッツが原因とのことですが、二つのケースが考えられます。 一つは消化不良。 胃が悪いのですが、胃が重く感じるのではなく神経の関係で別の場所に違和感が出ることがあります。 もう一つはアレルギー。 実はお話を伺っているとアレルギーの可能性を否定できないように感じました。 アレルギーだと呼吸に異常が出ることもあります。 内科だと検査は胃カメラなどになるけど、アレルギー科(皮膚科)だと血液検査になります。 ピーナッツはアレルギーの原因物質になることが多い食品です。 おいしいんですけどね。

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