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証券用インクで描いた線画に、薄い色のネオピコを塗ると、
いつも線画が滲んで汚くなってしまいます。
濃い色を塗る分には問題ないのですが、
肌色などで塗ると、どうしてもインクとネオピコが混じってしまうのです。
線画は一晩おいてから塗っています。何故滲んでしまうのでしょうか?
理由と解決策があれば教えてもらいたいです。

●質問者: せつな+
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● なぽりん

コピック・マーカー類レビュー
「主線には、マルチライナーより、(中略)コピックににじまない
・開明墨汁(フタが黄色い、よく売っているタイプ)か
・パイロット証券用インク
をおすすめします。
(中略)他にターレンス・エコラインのブラックもコピックにとけません」
「デリーター ネオピコ2(全144色)
アルコールマーカーです。
ネオピコ3はこれと全く異なる商品なのでご注意下さい。
1本200円ほどと廉価」
ということですので、開明の黄色いフタ、パイロットの証券用(これも黄色い箱に灰色)のインクでも滲むとすると、あなたのご使用のネオピコが2ではなく3や4であって、一般的アルコールインクマーカーのコピックと全くちがう、滲ませる成分をつかっているということがうたがわれます。もうひとつ、紙の種類も関係あるような気がします。ザラついた画用紙ではなく、ケント紙が良いです。

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