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【収入保障保険】生命保険と相続税の議論では、「保険料負担者(被保険者)から保険金受取人への相続」ということとして、非課税限度額を用いた計算の結果、課税されるべき保険金が算出できる、と理解してます。よろしいでしょうか。では、収入保障保険では、夫(契約者・保険料負担者・被保険者)が死亡時に、妻に、相続税はどのように課税されるのでしょうか。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:経済・金融・保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号

いわゆる収入保障保険は、被保険者が失業等した場合に一定額が支払われます。死亡したら出ない、というか、特約的に死亡保障になりますので、生命保険と同じ扱いになると思います。


匿名回答1号さんのコメント
おっと、所得補償保険とごっちゃにしてました。陳謝。

匿名質問者さんのコメント
有難うございます。所得補償保険の件も重要ですね。しかし、この種の保険については、忘れておりました。 所得補償保険は、失業時に、本人が受け取ると思います。これは、雑所得、特に、「公的年金等の雑所得」ではなく、「普通の雑所得」かな、と考えております。つまり、「生命保険の年金(個人年金保険)」と想定しております。大丈夫かな、と思いますが・・・・・ 所得補償保険で、本人死亡で収入が途絶えたケース、また、本人失業で、所得補償として受け取っている途中で、死亡のケース、両方ありうると思いました。この時、税務上、どう扱うか、確かに、気になります。
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