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NHK料金の件です。地方に別荘を買う場合、そこでも、NHK料金を毎月払うのでしょうか。夏しか行かないのですが。他方、我が家は、テレビが家族全員のひとりひとりあるような状態ですが、NHK料金は、家族の人数分(例えば6人分)払うということはしていません。私の親夫婦(老夫婦)は、戸籍上は、別の一家になっていますが、私が自分の戸籍分と親の戸籍分をまとめて払って終わりです(これでいいのだと思っていますが)。


なお、私は、別の都市に単身赴任を予定しており、そちらは、単身アパートを借りるつもりです。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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1 ● 匿名回答1号

NHKは受像機1台いくらですね。人数は関係ない。
確か、別荘用の契約があったかと思います。それほど安いわけではないですけど。
TVを置かなきゃいいんですよ。TVチューナー付きのPCを持っていくとか。アンテナの工夫が必要ですけど、そもそも、電波が入るのかという問題もあります。
別荘というぐらいで、生活に必須ではないという事から他の料金も高めだったりします。水道料、ゴミ回収費。
固定資産税も、住民票が無い、つまり誰も住んでいないと倍くらいになります。


匿名質問者さんのコメント
有難うございます。別荘用の件の存在は、URLで確認しました。TVをおかなければよいのは、おっしゃるとおりですね。しかし、別荘であっても、災害時の情報のためには、TVはあった方がいいとも思います。日本の社会の制度がそうなっており、おかしな話です。テレビのない人を結果として切り捨てています。 さて、TVチューナー付きのPCは、よいアイデアですね。要するに、携帯式のテレビですね。クルマにテレビをつけている人がいますが、あれに似ています。タクシーでも時々あります。 自動車テレビに、NHK料金がかかっているのか、私は知らないのですけれども。 他の料金も高めということ、初めて、知りました。固定資産税も倍なんてひどいと思いました。周辺情報・関連情報を教えて頂き、有難うございました。

2 ● 匿名回答2号

受像機1台いくらではありません。
2台あれば2倍というのはおかしいでしょう。
別荘があっても別に払わなくてはいけません。
その場合は『家族割引』制度を使えば50%割引になります。

家族割引について
同一生計で離れて暮すご家族や別荘などを対象に、受信料額の半額を割り引く制度です。
https://pid.nhk.or.jp/jushinryo/FamilyPlanPostExp.do


匿名質問者さんのコメント
リンク先を拝見しました。単身赴任者も使える制度ですね。 受像機の数については言及ないので、受像機を増やしても関係ないような気がします。 リンク先を見て思いましたが、仮に自宅を増築増床して、テレビ受像機を増やしても、料金を追加で払うということは想定しておりませんでした。息子が社会人となり稼ぎ始めても、また、結婚し、増築部分で新生活を始めても、料金追加とはあまり思わない人が多いのではないでしょうか。それが常識にかなっていると思います。 親族に、息子を預けたことがありますが(学校のため)、息子は、そこの家でテレビを見ていました(受像機をあらたに購入したかは聞いていない)。

匿名回答2号さんのコメント
別居している親が死亡した場合は契約解除できます。 他 参考に http://www.nhk.or.jp/faq-corner/03jushinryou/02.htm

匿名質問者さんのコメント
ありがとございました。 リンク先を拝見しました。受信設備の設置が基準になると説明されてましたが、受信設備の廃棄が基準になるとは書いていないです。また、私の知人の件ですが(質問者からの補足に示しました)、引越し後の住居に、設置されていなくても、払わなければならないというのは、なにか変な感じがしました。銀行引き落としになっているので引落から逃れなれないそうでした(口座解約するわけにも行かず)。

匿名回答2号さんのコメント
テレビがなければ受信料は払う必要ないので、いちいち廃棄した時のことまで書いてないのは当然です。 しかし、世の中にはテレビがあるのに「無い」と言って受信料を払わない人がたくさんいるので、集金する人も強引になってしまっているんでしょう。 もう一度言いますが、本当にテレビがなければ受信料は払う必要がありません。

質問者から

別居している親が死亡すれば、契約を解除できるのか、気になっています。
なぜかといいますと、私の知人ですが、都会からの引越しを契機に、テレビのない生活を目指していたのですが、NHKの解約ができないと憤慨しておりました。
聞くところによると、日本にいる限り、NHKの解約はありえない、という理屈があるそうです。
結局、お金を払う以上、バカバカしいので、改めてテレビを買ったそうです。テレビがなかった時期の受信料も口座から引き落とされていたそうです。


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