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ビジネス
某ビジネスの準備金として,残り約3億円の調達が必要です。要件を満たせば,理論上では,調達額の倍以上,得られます。
満たす可能性は,9割の後半です。

しかしながら,満たさなかった場合,1円足りとも弁済不能になります。

この場合,借金してでも資金調達を行うべきか,或いは,ほかの手段でアドバイスを御願いします。

●質問者: pida6
●カテゴリ:経済・金融・保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● bg5551
●5ポイント

そもそも絶対成功する確証のあるビジネスなどありません。それでも自分の夢や希望を達成するために皆さん起業しています。
あなたがどうしてもそのビジネスがやりたい意思があればお金をかき集めてでもやるべきです。
ただ、通常初めて起業する場合は借金するよりは自己資金を確保した上でやるべきでしょう。その方が後々のリスク回避につながります。


2 ● miharaseihyou
●5ポイント

借金が可能だとしても、通常は避けるべきでしょう。
あなたには搾取できる国民がいませんから、日本国の国債発行のような手は使えません。
全て自己責任になる場合はリスクが大きすぎるでしょう。
たとえ一時的な成功を収めたとしても、実力以上に背伸びした成功だと言えます。
事業はその案件だけで終わりません。
ヒルズ族の末路など見ていると、一時的な底の浅い利益の追求は身の破滅につながると思います。


3 ● Sampo
●10ポイント

残り3億円とおっしゃいますが、現在調達済みの資金はいったいいかほどなのか、は気にかかるところですが…

借金してでも資金調達とおっしゃっているのが気にかかります。新規の起業において資金調達はほぼ借金と同義です。むしろそれ以外でどんな資金調達をしてこられたのでしょうか?

95%以上の確率で倍の収益という見込みが本当であれば誰でも喜んで出資したいはずです。ただ、始めてもいない事業でその楽観的すぎる見通しが出てしまうのは、検討が足りていないのではないかという危惧の方が先に立ちます。

事業計画の緻密さと説得力、それにあなた自身の実績で「たしかに95%以上の成功確率がある」と出資者に確信させることができるかどうかですが、どんなものでしょうか。


4 ● miiiii523
●40ポイント

起業時の借金は当たり前にあります。
借金のあてがあるなら借金すべきでしょう。そうでなければ、株式を発行すると良いのではないでしょうか。

決断はあなた次第、ここでやめたら一生ものの後悔が残りませんか?思いに従った方が良いと思います。


質問者から

皆様,御回答ありがとうございます。

万が一,失敗し,弁済不能となった場合,どのような手段が執れますでしょうか。
・個人で借りた場合
・法人として借りた場合
・株式会社の株式を発行した場合(これは借金ではない事は知っておりますが・・・)



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