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魅力的な瓜二つの存在が登場するフィクションを紹介してください。
どんなところが素敵か、熱烈にアピールしてくださいね。

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●質問者: libros
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

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質問者から

双生児、多胎児、ドッペルゲンガー、クローン、アンドロイド…
「見かけがそっくりなもの」であればだいたい何でもOKです。
P・K・ディック『父さんに似たもの』のように、不自然にそっくりな存在はえてして、薄気味悪い、という印象になりがちですが、「記憶に強く残って忘れがたいもの」であれば「魅力的」に含めてかまいません。

また、××は読みました・見ました、というコメントを書くかもしれませんが、私が未見かどうかではポイント差をつけません。有名な作品でも気にせず挙げてください。
既出とかぶる回答は、魅力を独自の言葉で熱く語っていればOKです。(「自分も上と同じ意見です」はNG)


1 ● tea_cup
●10ポイント

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librosさんのコメント
> モスラ モスラの歌、大好きです。小美人が実に可愛い! > タッチ 確かにあの展開にはびっくりしました。全体的なストーリーはほぼ覚えてませんが、あのエピソードの前後だけは強く印象に残ってます。 > フタコイオルタナティブ、マヴラブオルタネイティブ 2作品とも未見です。レビューが非常に興味深いので、しばし読む時間をください。

librosさんのコメント
フタコイオルタナティブは興味あります。ただ情報量が多すぎて、何から見ていいやらよくわからない状態なので、「ここから入るといいよ」とか「ここに注目すると楽しいよ」とか、もうすこし詳しくレクチャーしてくださると助かります。 マヴラブオルタネイティブは、設定は面白そうな感触があるのですが、できればあまり陰惨な画像は観たくないので躊躇してます。

tea_cupさんのコメント
フタコイオルタナティブ は、オープニングからエンディングまで(次回予告でも)、観る人それぞれのつぼを押してきます。2話まで観てどこにも効かなければ、その先は、無理して観なくても。 オープニングには、戦う女たちがいっぱい出てきますが、本編で武器を取るのは、小学生とゴスロリ仮面の2組だけだったかと。各話タイトルが背景に埋まっていたので見落とすことがありました。 エンディングの歌、途中で2番に変わるのですがどちらの歌詞も大好きです。 最終話最後の結婚式のシーンをむちゃくちゃ幸せな気持ちで迎えられれば、紹介した甲斐がありました。 --- マヴラブオルタネイティブについては、PC18禁版を避ければ、画像の陰惨さは、軽減されています。また、18禁版にも、グロ緩和パッチが公式で存在します。ただ、お話しそのものは、パッチをあてても、「主人公がどんな悲惨な状況にも負けずに前を向く(というか、主人公は死ぬことすら許されない)」という世界の仕組みからは逃れられないのですが。 --- 神秘の世界エルハザード(OVA版)や舞Hime、アイドルマスターXENOGLOSSIAなんかも、紹介したかったのですが、文章力ががが。

librosさんのコメント
補足コメントありがとうございます!とても嬉しいです。 フタコイは、いっそう興味が増しました。観てみたいです。 マヴラブは、…うーん。必然性があれば陰惨さも我慢できますが、どうなのかな。 >神秘の世界エルハザード(OVA版)や舞Hime、アイドルマスターXENOGLOSSIAなんかも、紹介したかった 私の知らないジャンルなので、こういうものこそご紹介いただきたかった。残念で仕方ありません!

2 ● adgt
●10ポイント

私は、ハリーポッターのフレッド&ジョージです。

D
フレッドとジョージ・ウィーズリー - Wikipedia フレッドとジョージ・ウィーズリー - Wikipedia

俳優も双子であり、映画の中では前に出すぎず、それでも良い味を出してくれているところが良いです。ハリーポッターというファンタジーの中で、争いの最中でも、笑いを大切にし続けること、ユーモアを持ち続けることの大切さを、行動で示す辺りがとても格好良いです。まじめに愛を訴えたり、平和を声高に叫ぶわけではなく、自分らしく生活し、ふざけ、やさしく振舞う姿がとても印象的です。


librosさんのコメント
ハリポタは、何故だかいまいち性にあわなくて、3作目あたりで脱落しましたが、 フレッド&ジョージ兄弟は、素敵なムードメイカーで、好きでした。 紹介してくださった『フレッドとジョージ・ウィーズリー - Wikipedia』を見たら、 >> フレッドは戦死してしまう(ジョージは生き残る)。 << とあったので結構ショックです(泣)

adgtさんのコメント
僕もハリーポッターでは、そこが一番ショックでした。映画は、魔法ってスゲ〜って感じが段々薄れて、バトルものみたいになってたのは、少し残念でしたね。

librosさんのコメント
ああ!そうなんですね。ほんとに残念です。 紹介してくださった動画は、タイトルがずばり「R.I.P. Fred Weasley」なので、なかなか心の準備ができなくて、まだ見れてません。(ショッキングな場面があると、かなり落ち込むんです)

librosさんのコメント
紹介してくださったフレッドの追悼シーンは(事情がよくわからないなりにも)ぐっときました。

3 ● hkwgch
●12ポイント

「瓜二つが登場するフィクション」の中で好きなストーリーのパターンが、
「愛する人と別れてしまい(主に死別)、失意の主人公の前に瓜二つの別人が現れ、
その人を代わりに愛するようになる」というものです。

たくさんあると思いますが、パッと思いついたのは以下の映画です。

『めまい』(1958年)

めまい [Blu-ray]

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http://www.kinenote.com/main/public/cinema/detail.aspx?cinema_id=8966

『惑星ソラリス』

惑星ソラリス HDマスター [DVD]

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http://www.kinenote.com/main/public/cinema/detail.aspx?cinema_id=11620

『愛のメモリー』

愛のメモリー Blu-ray

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http://www.kinenote.com/main/public/cinema/detail.aspx?cinema_id=1492

『Love Letter』

Love Letter [Blu-ray]

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http://www.kinenote.com/main/public/cinema/detail.aspx?cinema_id=28005

何故か4作品とも、男が代わりの女を愛する設定です。(逆の例は思い浮かばない。)
単に愛情が強いだけでなく、「本当は当人とは別の女を愛している」という不道徳な要素もあることも魅力だったりします。
(『めまい』の場合は更に、愛される方も別の女になろうとまでする。)
恋愛映画と言えるので、いずれも美人女優が演じていて、特に『めまい』は女優を美しく撮る定評のあるヒッチコック作品の最高傑作の1本なので格別です。

(でも、実は瓜二つに当てはまらなさそうな作品が含まれているんだけど、とりあえず内緒。)

あと、超有名な瓜二つの映画といえば、以下の2つがあります。

『メトロポリス』(1926年):ヒロインそっくりのアンドロイドが暴走する。

メトロポリス / Metropolis CCP-315 [DVD]

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http://www.kinenote.com/main/public/cinema/detail.aspx?cinema_id=14876

『チャップリンの独裁者』:チャップリンがヒトラーが元ネタの独裁者とユダヤ人の床屋の二役を演じる。

独裁者 (2枚組) [DVD]

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http://www.kinenote.com/main/public/cinema/detail.aspx?cinema_id=5820


librosさんのコメント
さまざまな映画を紹介してくださってありがとうございます。 >> 「愛する人と別れてしまい(主に死別)、失意の主人公の前に瓜二つの別人が現れ、 その人を代わりに愛するようになる」 << というのは、恋愛ドラマの王道パターンのひとつとして確立してますね。 まだまだ多くの作品がありそうなので、楽しみです。 “実は瓜二つに当てはまらなさそうな作品”は『Love Letter』でしょうか。

4 ● たけじん
●30ポイント ベストアンサー

合同と相似の境界

瓜二つって、普通に思い浮かぶのが「一卵性双生児」
日本では「タッチ」が標準ですね。既出なので多くは語りませんが、中学の友人(二人とも私と仲が良かった)を思い出します。(成績が違うところなど、結構設定が近い)

マンガには多い素材ですね。古くは赤塚不二夫

おそ松くん (1) (竹書房文庫)

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六つ子です。十四松が好きだったな。

さざえさんにも双子が登場します。
f:id:takejin:20140106133209j:image
波平さんの双子の兄弟。髪の毛の数で判断します。

玖保キリコの「シニカル・ヒステリー・アワー」に登場する双子
みちこと一郎。スピンアウトして単独主演も果たす。
http://www.kubokiri.com/sakuhin/comic/allergy.html
この二人のジョーシキはずれ度は、結構快感です。

文学では、双子の設定は多いですね。双子は不吉だから、生まれてすぐにどちらかが行方不明っての。ですが、二卵性の男女ってのが圧倒的に多くて、そっくり設定よりも恋愛感情的な展開が多い。
典型的なのがこれ(文学じゃありませんが)

スター・ウォーズ エピソード4 新たなる希望 リミテッド・エディション [DVD]

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ルークとレイアが双子というのがバレるまで、結構かかったなぁ。(全然似てないので、今回は語らないことにしましょう)

宮部みゆきには、こんなのがある。

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双子の兄弟が出てくる。が、掛け合いが少し面白いという程度。


双子を離れると、鏡というのが瓜二つを生成する装置として存在します。
そこで、筒井康隆「ミラーマンの時間」

【送料無料】 ミラーマンの時間 ツツイヤスタカSFジュブナイルセレクション / 筒井康隆 ツツイヤスタカ 【全集・双書】

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顔にあざのある少年が、あざが無い方の半分だけの「ミラーマン」になるという話。
空間移動に空中に階段を「想定」して登るとか、結構ひねくれてる。そして、後半に登場するのが、あざ側で構成された奴。あとは読んでほしいが、筒井らしい少年もの。

さて、次には生き写しというのがありまして、これは避けて通れない文学があります。

窯変 源氏物語〈1〉

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あえて橋本治訳。
桐壷更衣 → 藤壷 → 紫の上 と母の美しい姿を追う光源氏の、なんとも罪作りな思慕は、瓜三つのこの女性達がいたからこそかも知れません。

だれかにそっくりなロボットという設定は、ロボットの宿命。
だれでも欲しくなるロボットと言えば、

ROBOT魂 コピーロボット (1号)

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後で口裏を合わせるための情報交換が不可欠ですが。代わりに学校へ行ってきてほしいですよねぇ。

身代わりロボットとして誕生したのが、

鉄腕アトム(1) (手塚治虫文庫全集 BT 1)

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アトムですね。「トビオ」を作ったのが、天馬博士。2003年にトビオ君の父親だから、今年50前後だろう(詳細未調査)→私とほぼ同年代らしい。すみません手塚先生、我々の怠慢でアトムはまだできてません。
瓜二つと言っても、同時に存在していないですから、絡んでませんね二人は。

ロボットといえば、ロボットプロレスと揶揄される、アニメのロボットたち。でも、主人公マシンは、抜きんでて性能が良かったりします。つまりその世界では唯一無二の存在。
のはずというセオリーを破ったのが、

ザブングル グラフィティ [DVD]

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戦闘メカ ザブングル 主人公ジロンが不細工というのも意表をついていましたが、主人公メカのザブングルとその母艦「アイアンギアー」。世界を支配するイノセントから与えられたもの。物語前半では、ほぼ最強マシン。しかし、ライバルにも同じメカをイノセントが与えてしまい、優位性が失われ、話はゴチャゴチャになっていく。この辺のセオリーと踏襲して崩す感じが非常にいい感じでした。
そして敵のアイアンギアーとの決戦で、ザブングルもアイアンギアーも壊れる。しかも敵の母艦に乗り換えちゃう。
非常に楽しいロボットアニメでした。

ロボットを作る時、モデルにするのは自分。

ロボット [DVD]

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インド映画です。めちゃくちゃで面白い。これまでのロボットの概念を、全部突っ込んで、ついでに何だかわからないエンタメも突っ込んでしまった映画。ロボットの恋愛って、同じ外観故の苦悩ってことになりますわな。

(続きます)

生き写しではない、生物学的コピーといえば
DNAが同じなら、姿かたちが同じはず。ってのは、いわゆるクローン。
クローンで数が多いのは、スターウォーズのストームトゥルーパーたちですね。クローンって割には、背格好が違ってますが。

では、クローンで生成された人間って普通「入れ替わ」っちゃいますよねぇ。

シックス・デイ デラックス版 [DVD]

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シュワちゃん迫真の演技。クローン人間が、この世に存在する怖さというものが… あ、これ以上書けない。


クローンのちょっと先には、DNA情報から元の肉体を再現するのがある。
人間の技術は追いつかないから、異星人のテクノロジーで行うと、

スターマン [Blu-ray]

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死んだ旦那が、髪の毛のDNA情報からよみがえる。姿かたちは旦那でも、頭の中身は全然違うというパターン。
アリゾナの隕石落下地点へ向かう、ロードムービー。妙に好きです、これ。うっかり全宇宙にメッセージを送った責任は、地球人として果たさないといけません。

ゾッとする人工知能の話もありますが、いらないラストの部分なので、割愛しますね。

血液の情報から肉体を得るという、DNAではないだろうけどほとんど同じ思想のテクノロジー。

鋼の錬金術師全27巻 完結セット (ガンガンコミックス)

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肝腎の錬金術とは別に、パパとパパは瓜二つ。持っている賢者の石の使い方で、勝敗が分かれたというところ。
おっさんたちが頑張る後半は、涙なくして読めない。傑作です。

コピーとか、再現とかって、うまく行けばいいんですけど。ね。

ペット・セマタリー〈上〉 (文春文庫)

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瓜二つですよ。ええ、夜帰ってきて、家に入ったところを見ればね。え?毛並が変?歩き方がおかしい?
いえいえ、錯覚ですよ。鳴き声がこの世の物に思えないって?そんなことはありません。ちがいます。ちがいますって!!!


えーと、最後ですが。単独作品ではありません。作者は瓜二つの物を提示しようとはしていません。どちらかと言うと、リサイクル。
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ガラモン(ウルトラQ)とピグモン(ウルトラマン) 大きさが全然ちが…

ゴジラにも瓜二つがありまして(メカゴジラも登場シーンはゴジラなんだけど)
f:id:takejin:20060605225000j:image   f:id:takejin:20140107163111j:image
ただただ、襟巻のとれたジラースVSウルトラマンという画を取りたかっただけではないだろうか…(ほんとにゴジラのリサイクルなのだな、これ。)


あじましでおのマンガには、同じ顔が沢山出てくる作品がうじゃうじゃあった気がする、が資料が無くて、どれがどれやら…

瓜二つって、すっかりみなさんの頭から抜け落ちてるのがありますね。

怪人二十面相―少年探偵 (ポプラ文庫クラシック)

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変装です。怪人二十面相は、20人にしか化けられないという制約がありま…せんねぇ。何なんでしょうか、20って。多いかというと多くない気がしません?あとで怪奇40面相となってますが、それでも40ですからね。そのうちの一つは明智君なので、一般人は19人しか変装できない…

その点、元祖ルパンや、ルパン三世などは無制限。性別も背格好も、声も全然問題ない。
「こっちがルパンだ」「いやこっちだ」「逮捕しろ」「こっちを逮捕だ」
二人の銭形を前に、迷う一般警官というお決まりのシーン。全く瓜二つ。
あの、ベロッと剥く顔の皮(ラテックスですかねぇ)は、超立体だから結構かさばりそうですが。
特に、第一シーズン(緑ジャケットね)の「どっちが勝つか三代目」は、ルパンとガニマールと銭形で画面がいっぱいになってしまう。
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このシーンが特に好き。

変身能力のある敵ってのは、結構いろいろいますよね。
中でも、好きなのがハガレンのエンヴィ
f:id:takejin:20140107190027j:image
ヒューズ少佐がらみのシーンでは、その変身能力を見せつけてくれました。

古くはロデムとアッコちゃんから始まる「変身」。ちょっと書ききれませんねぇ。


librosさんのコメント
多種多様なそっくりさんを紹介してくださって、ありがとうございます。 気に入ったところに☆印をつけました。コメントは追々お返しいたします。 ところで、末尾にとんでもない誤植がありますよ。 (続くかも)ではなくて(続きます)ですよね、ね、ね!

librosさんのコメント
おおお!続いた!やった!ありがとうございます! (続きます)より上の部分について、書けたところまでお返しします。 <span style="font-size:x-small;">(アキレスのほうが亀の前を走っている図、がふと頭をよぎった…)</span> > 生まれてすぐにどちらかが行方不明っての 王位継承権がらみで片方隠される、ってのも定番ですね。鉄仮面!ゼンダ城の虜! (今回はあまり回答が集まらない気配なので自分でがんがん書いちゃお) > ルークとレイア wikiのスターウォーズ関連記事をななめ読みしてたら、 [http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC:title=ルウク・スカイウォーカー]なんてのがありました。なんだこりゃ。 > ステップファザー・ステップ 小生意気で大人を翻弄する悪たれ双子といえば、ハインライン[http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%81%AE%E5%91%BC%E3%81%B3%E5%A3%B0-%E5%89%B5%E5%85%83%E6%8E%A8%E7%90%86%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%83%AD%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BBA-%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3/dp/4488618103/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1389084853&sr=1-1&keywords=%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%81%AE%E5%91%BC%E3%81%B3%E5%A3%B0:title=『宇宙の呼び声』]のカス&ポルのほうが好きです。 そうそう、ハインラインといえば[http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%87%E5%AE%99-%E3%81%AB%E6%97%85%E7%AB%8B%E3%81%A4%E6%99%82-%E5%89%B5%E5%85%83SF%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%83%AD%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BBA-%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3/dp/4488618065/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1389084902&sr=1-1&keywords=%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%81%AB%E6%97%85%E7%AB%8B%E3%81%A4%E6%99%82:title=『宇宙に旅立つ時』]もあるじゃないですか。 理系のかたはトンデモすぎてだめ、と拒否反応を起こすかもしれませんが、私は大好きです。主人公トムの成長っぷりも素敵で、ジュブナイルのお手本のよう。 > 窯変源氏 源氏&そっくりといえばねー、[http://www.amazon.co.jp/%E3%81%82%E3%81%95%E3%81%8D%E3%82%86%E3%82%81%E3%81%BF%E3%81%97%E2%80%95%E6%BA%90%E6%B0%8F%E7%89%A9%E8%AA%9E-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%9F%E3%83%9F-960%E5%B7%BB-%E5%A4%A7%E5%92%8C-%E5%92%8C%E7%B4%80/dp/4061089609:title=『あさきゆめみし』]っすよ。 そうでなくてもキャラの見分けがつきにくい大和和紀の絵で、似ているという設定なものだから、末摘花以外は全員同じに見える(泣)。着物の柄とセリフで区別するしかない(泣)。古文読んでるほうがよっぽど楽だよ!と思いました。 >ロボット[インド映画] Amazonの「商品の説明」画像を見た瞬間に吹きました。やるなあ、インド映画。

a-kuma3さんのコメント
リサイクルと言えば、こんなのもありました。 -ペギラとチャンドラー -ケムール人とゼットン星人 -ベムラーとギャンゴ 探してみたら、まだまだあるみたい。 http://oshieru.jp/2012/09/0283/

librosさんのコメント
ああ、アキレスの後姿がどんどん遠くに…(嬉しいけど!) > クローンって割には、背格好が CGが多用されるようになってからは、かなり揃ってきましたね。 でも昔の手作り感のあるほうが、私は好きかなぁ。 とあるスターウォーズ展に行ったことがあるのですが、昔の作品は着ぐるみや大道具・小道具がたくさん残ってるのに、新しい作品は背景のイメージボードばかりで「物」が無く、寂しかったです。 > リサイクル そうそう、こういう手作り感が好き。 > クローン 『シックス・デイ』未見です。面白そう。 クローン人間を作成した場合、記憶をどうするか、が大きな問題点ですね。 > ハガレン かなり最初のほうで脱落してしまいましたが《おっさんたちが頑張る後半》が待っているなら、ちゃんと読んでみようかな。 > ペット・セマタリー キング作品っておおむね、途中はさんざん怖い思いをさせられつつも、最終的には恐怖の対象が去り、安全な側に着地させてくれる、という安心感があるのですが、これは違いました。 > 変装・変身 あの、ベロッと顔の皮を剥いて変装を解いてみせるのは、誰が元祖なんでしょう? 変身は、必ずしもオリジナルが存在するとは限りませんからねー。別立てで募集してみたい感じです。

たけじんさんのコメント
スパイ大作戦に、数層のゴムの様なものを被って別人に変身するのが有りますね。結構古そうです。

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