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日本列島の大部分は、もともとはユーラシア大陸の東端だったのですが、何かのきっかけで分かれたように思います。

日本列島が、どのような衝撃(隕石衝突があったのか?)で、今のような形状で、今のような位置にあるのかを、筋の通った説明しているサイトをご紹介ください。

筋が通っていたら、証明されていなくても構いません。


●質問者: ShinRai
●カテゴリ:科学・統計資料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● tibitora
●100ポイント

こちらを見つけましたのでお伝えしますね。
気に入っていただけますと嬉しいです。
http://0dt.org/cat_cat120.html#a1063
新説・日本列島の成り立ち

・マグマの噴火活動・大陸から分離して日本の原型に
・シベリアから圧力が加わっているので日本列島は南東方向に移動
・移動に伴って地底の堆積物を付加体にして雪だるま式に大きく
・小笠原諸島の隆起が始まり日本列島全体が「底上げ」されて遂に現在の形に


ShinRaiさんのコメント
早速にありがとうございました。 なかなかにおもしろいと思います。 小笠原諸島の隆起と、伊豆半島がつながってくるのですね。 ただ、マントル対流説やマントルプリューム説は、ちょっと眉唾ではないかと思っています。むしろ隕石か惑星衝突の可能性はないでしょうか。 (ウェゲナーの『大陸と海洋の起源』のなかで、マントル対流説の証拠として挙げられているのが南アフリカのカルーですが、ここは今は小惑星衝突跡(フレデフォート・ドーム)であることがわかりました。
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