人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

擬人化ブームに違和感を感じることがあります。どうも萌え擬人化だけが、1人歩きしていませんか?気のせいでしょうか?

Wikipediaを調べてみると、萌え擬人化はもちろんあれば、それとは別の擬人化表現も
いくつかあったりするんです。

例:子ども向けの作品:ディズニーや機関車トーマス、アンパンマンなど
ミスチル:「くるみ」という曲で、歌詞の中にあるくるみを「これから来る未来」として擬人化表現
イソップ物語などで風刺目的に使われる等々。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%93%AC%E4%BA%BA%E8%A6%B3

でも、最近の擬人化ブームて、どうも、人でないものを、2次元の美少女キャラ(あるいは、2次元のイケメン)の姿に表現することに偏っていないか?

また、擬人化表現を様々な手法があることより、擬人化=萌え擬人化という紋切り型の考えを抱いている人のほうが、よっぽど多いのではないのか?と疑ってしまいがちです。

みなさんは、擬人化に関しては、どう思っているのでしょうか?



●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 0/0件

▽最新の回答へ

質問者から

まもなく、質問が終了します(2月11日14:49)ベストアンサーをそろそろ決めたいのですが、回答者さんたちがコメント内にしかいないので、ベストアンサーを決めることできません。
※はてなの仕様?


関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ