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刀の展示の件でお尋ねします。刃を上向きに陳列している横で、刃を下向きに陳列していました。何か理由があるか、想像できますでしょうか。例えば、刃紋をみるのに上向きが良い刀もあれば、下向きにした方が刃紋を鑑賞しやすい刀とがあるのだ、、、など。

日本刀です。サヤはなく、持つところも外して、刀身だけを陳列していました(東京国立博物館平成館ですから、理由がなにかあるのだと思いますが・・・)。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

刀の展示方法にはきちんと決まりごとがあるそうですよ。
刀掛けと刀の置き方の関係: 佐藤研磨店


2 ● 匿名回答2号

下記ページに解説してあります。
簡単にいうと「太刀と刀の違い」だそうです。

http://www.museum.or.jp/modules/im_event/?controller=event_dtl&input%5Bid%5D=67865


匿名質問者さんのコメント
有難うございます。太刀とは長いものをいうのですね。 私が見たものは、いずれも反りがありましたゆえ、同じカテゴリーに属する(日本刀)と思っていましたが、長さによって、区分けするのですね(二尺を越えるかいなか)。
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