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離婚調停の件ですが、どうも担当弁護士が頼りないと思います。アイデアもなにもなく、向こうの主張を私に伝えるだけです。途中で弁護士の変更は不利でしょうか。
弁護士会では、引き継ぎのルールとかあるのでしょうか。

途中で引受ける弁護士は特殊でしょうか(弁護士会も狭い世界だと思いますから、仲間の仕事を途中で奪うのは避ける傾向はなくはないと思います。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:人生相談
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号

離婚調停って、アイデア勝負ではなく、粛々と手続きを進めるものです。

離婚調停のデメリットとは
離婚調停の最大のデメリットは、平日の昼間に調停が行われるという事です。
土日祝日が休みという方が多い中での平日の実施ですから、そのたびに仕事を休む必要があります。

月に1回のペースで離婚調停がありますので、月に1回もしくは2回は仕事を休まなければなりません。
調停の内容によっては、調停委員に強く説教を受ける事もありますので、精神的ダメージは大きいと考えられます。

短期間で話しあいがまとまればいいのですが、長期化すればするほど、仕事への影響と調停の度に受ける心労から体調を崩す人も多いと言われています。

離婚調停のメリット・デメリット | 離婚を考える


匿名質問者さんのコメント
有難うございます。 アイデアとか別に関係ないのであれば、誰を弁護士にするか、悩んでもしようがないと感じてしまいました。ベテラン弁護士であろうが、腕利き弁護士であろうが、離婚関係の経験豊富な弁護士であろうが、また、そうでない弁護士であろうが、同じようなものなのか、そう違いがあるわけでもないのか、と諦めがつきました。
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