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デジタル粉じん計、ろ紙じんあい計等の測定能力のことの質問です。法令その他などの基準を満たす為には、浮遊粉じん量(10マイクロメートル以下)を補足して測定すれば良いわけです(一般には、二ヶ月に1回測定)。ただ、この測定機では、PM2.5についても、補足して、測定値に反映できるのでしょうか。PM2.5は余りに小さすぎて、測定値が不正確になる。つまり、10マイクロメートル以下を補足するといっても、10マイクロメートルより、若干、小さいレベルのものならば、十分補足して測定値に反映できるが、PM2.5の微小粒子が大半であるような環境の場合は、機器の感度が効かず、却って、測定値上は、職場の空気の環境が清浄であるかの如く見えてしまうということはないのか、懸念しております。
長い文章にて失礼しました。(うまく趣旨が伝わったでしょうか)

(補足)10マイクロメートルより若干小さい粒子がたくさん浮遊する職場と、PM2.5レベルの超微粒子ばかりが浮遊する職場では、実際には、PM2.5中心に浮遊する環境の方が健康には悪いわけです。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:医療・健康
○ 状態 :キャンセル
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