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言語学者のノーム・チョムスキーは、フランス語のla langue も、le langageも、ともに英語ではlanguageとして訳出(対訳)しています。これによって、ソシュールのラング、パロール、ランガージュという概念が英語では区別がつかなくなっているようです。このチョムスキーの訳出について、きっぱりと批判している学者や思想家がいたら教えてください。

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●質問者: ShinRai
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
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質問者から

チョムスキーは、1975年のピアジェとの論争においても、英語版タイトルはLanguage、仏語版タイトルは le langageを使っています。ですから40年近くこの対訳を使い続けています


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