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「太陽に吠えろ」という石原裕次郎さんのドラマ、いろんな俳優が出ていましたが。これは、会社でのチームワーク、上司のあり方、部下のあり方、といったことへの参考になるところある、番組でしたでしょうか?
そうであれば、改めて、見てみたいな、と思います。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:芸能・タレント
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

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1 ● 匿名回答1号

チームワークのあり方や人間関係の築き方が今のものとは違うので、参考にすると失敗することになると思います。


匿名質問者さんのコメント
有難うございます。たしかに、失敗してしまう危険がありますね。

2 ● 匿名回答2号

そういう参考にはなりにくいドラマだと思います。異端児の扱い方、という視点なら、かろうじて・・・


匿名質問者さんのコメント
個性派をそろえて、いろんな嗜好の視聴者に応えていただけかもしれないと思いました。 異端児というのは、島さん(殿下)、マカロニ、ジーパンとかですね。テキサスは服装はともかく普通っぽかったと思いました。

3 ● 匿名回答3号

ボスは、ブラインドの隙間から外を見てただけの印象しか残っていません。
太陽にほえろがなければ、踊る大捜査線は、なかったと言う意味で、ドラマ史的には意味深いですが。


匿名質問者さんのコメント
たしかに、ボスは、存在することに意味があるだけで、参考にはならないかもしれないですね。 石原裕次郎だから、できたポジションかもしれないです。

4 ● 匿名回答4号

子供の頃、「太陽にほえろ!」を見るのは、我が家の日曜夜の定番でした。

自分の印象だと、裕次郎さん演じるボスは、重要な点以外細かい指示は出しません。山さんは、冷静に指示を出しているというイメージ。ゴリさんは、皆に気合いを入れる感じ。長さんは、暖かい言動で皆を支えているという感じです。
それ以外のメンバーは色々なクセがある人物って思います。

大都会や西部警察はカーチェイスや爆発などが印象に残っていますが、太陽にほえろ! は、地道な聞き込みシーンや、路上で容疑者を追いかけるなど、「足で捜査する」=地道な捜査の積み重ねという印象です。それと人間ドラマ。犯人にも色々な背景があったなどです。

実際のビジネスというよりも、例えば学園モノの設定で、「たまにふらっとやってきて主人公にヒントを与える校長先生」「寡黙だが生徒のことはしっかり把握している教頭」「熱血体育教師」「皆から相談をうける、あたたかみのある学年主任」みたいな黄金パターンとしては参考になるんじゃないかなぁと個人的に思います。

id:Kaoru_A


匿名質問者さんのコメント
学園モノという例えは、大変よくわかりました。 そういう意味では、頼れるパパ、優しいママ、というような「ホームドラマ」的な作りですね。ありがとうございました。キャラクター設定としてはワンパターンな感じです。 ストーリーもワンパターンになれば、「水戸黄門」みたいなものかもしれないですね。
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