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人間ドックなどで、喫煙習慣があると肺ガンのチェックを重視します。咽頭ガン、喉頭ガン、舌ガン、また、口腔や鼻腔のガンはあまり言いませんが、どうしてでしょう。

人間ドックで、オプションコースで、肺がん関係の検査をプラスアルファで受けると良いと書いたものよく見ます。しかし、咽頭ガン、喉頭ガン、舌ガン、また、口腔や鼻腔のガンの検査についてそれほど言われたりしないのですが。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:医療・健康
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号
ベストアンサー

言われているようなノドや口のガンは、かなりの程度は視診で分かるからです。
肺ガンは見えないので検査が必要になるし、一番かかっている可能性が高い。

タールべっとりの肺の写真を見たことがありますが、あれでは病気にならない方がおかしい。
喫煙者全て同じです。


匿名質問者さんのコメント
そうですね。タールべっとりは怖いと思います。 副流煙でもおなじなのでしょうか。 (タールは主流煙に多いのか、副流煙に多いのか、わからず、重ねての質問にて申し訳ないですが)

匿名回答1号さんのコメント
私の知り合いの女性ですが、旦那が最近まで喫煙していて、受動喫煙で肺に影響が出たそうです。 なんでも肺の一部が欠けたようになっているとか。 影響の程度は場合によるとしか言えませんね。 体力のない喫煙者だとキンギョするので、受動喫煙の影響が大きいと思います。 部屋が狭いと煙の濃度が上がるので、やはり影響が大きくなると思います。

匿名質問者さんのコメント
恐ろしい情報ですね。有難うございます。 しかし、そういう情報は、個人名は不要ですが、もっと、世間に知らせた方がよいですね。 夫婦ですから、訴訟にはならないでしょうけれど、仮に訴訟ということになったとしても、 因果関係は認定されるのだろうか、と思いました。 (ただ、夫婦でも、夫婦として破綻していたり、離婚協議中のようなレベルだと、 夫婦でも訴訟に持込みたいという動機は発生しますね) 職場での受動喫煙ですと、訴訟したくなるかもいれないですね。ただ、やはり因果関係が。。。だと思います。 また、会社の寮なども、気になります。ひとりひとりの個室かどうかわかりませんし、 隣室から煙が常時侵入ということもあります。

匿名回答1号さんのコメント
受動喫煙で労災認定された例もあります。 会社経営にとっても、タバコはリスクが大きくなりつつあります。 禁煙することで就職に有利になる例も出始めています。 私の感覚としては一箱2?3千円にしてくれれば何とか社会的な費用とバランスするんだがなぁ・・・って感じです。 もっと言えば、分煙設備してまで喫煙者の雇用を維持するよりは退職勧告した方が生産性が上がる。 肺ガンで60代にはサヨウナラって人も多いんですから。

匿名質問者さんのコメント
受動喫煙で労災認定ですが、頻繁にそういう事例が生じ、新聞でも、どんどん紹介されるといいと思いました。 「昔は、関係なかった」といって、きちんと対応しない、経営者、管理職が多いと思います。
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