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従業員がタバコ休憩に行きます。
トイレやジュース等のついでのようにビルの外に行くのです。
定時に帰社するのではなく、いつも15?30分くらいはサービス残業していることや営業マンということもあり、あまり厳しく管理もしたくないのですが、昨今の残業代請求で、将来的なリスクもとりたくありません。
※煙草休憩とサービス残業時間は同じくらい。つまり残業などしていないのですが、タイムカード上はサービス残業となってるので、将来的に残業費を請求される可能性があるということです。

何か良い対策はないでしょうか?

●質問者: bassfan
●カテゴリ:就職・転職
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● seble
●10ポイント

休憩している時間を逐一記録しておけば良いのでは?
信憑性の高い具体的な記録であれば問題ないでしょう。
ただ、当然ですがサービス残業はいけません。毎日は分単位で記録して1ヶ月合計した時点で分単位を四捨五入できるだけです。
その上で、多少の休憩を黙認するのなら、それを事前に休憩時間として計算に入れてもいいかもです。もちろん明文化が必要ですが。


2 ● vekustr
●10ポイント

社内の規模にもよりますが、喫煙所を設置して使用料名目で給料より天引きしてはいかがですか。
経営者としても難しい問題ですが、非喫煙者からすれば非常に不公平感があります。
ちなみに1日に10本吸って、1回10分とすると100分(1時間40分)のロスになります。


多食斎友好=世田介さんのコメント
『喫煙所を設置して使用料名目で給料より天引きしてはいかがですか。』 これは、出来ないと思います。「給料天引き」等の給料原資へ戻す事は違法です。 喫煙所使用者から直接、徴収または、積み立て管理くらいですね。 それと、設置時に設置費用を会社が負担するのではなく、喫煙所使用者に負担させる。

3 ● snow0214
●10ポイント

会社の外で喫煙するのは、職務にすぐ復帰できない状態なので、休憩または欠勤時間にカウントできます。残業時間を巡る労災とも絡むことで、社会保険労務士が下のサイトに書いています。
http://itou.4864-office.com/article/14021773.html

社外で喫煙するのは労働効率も落ちますし、近隣に迷惑をかけてしまいます。
会社として従業員の喫煙の権利を守るのだったら、事務所内を喫煙可能にするか、事務所内に喫煙ルームを作るようでしょう。社内喫煙だったら労働時間に含めることができます。
喫煙ルーム設置は労働環境整備の一環なので、従業員に負担させてはいけません。

そういう費用をかけたくなくて社外喫煙を認めるなら、従業員出入口にタイムカードを置いておいて、入退室時間をチェックした方がいいです。
ただ、厳密に時間チェックすると喫煙者の立場がないでしょうから、就業規則に最大30分/日までは休憩時間にカウントしない、というような例外規定を作っておくといいと思います。


4 ● jpops
●10ポイント

そもそも喫煙をどお思いますか?
これは求められていないと思うが、社員の将来、社員の家族の将来、しいては日本の将来のためにも禁煙させるのが一番良い。
当たり前だが。


いっそのこと禁煙奨励金でも出したらいかがか?
テレビで宣伝やっているが2万円ぽっきりね。
それで会社としての勤めも十分果たしたと思う。
あとは悶絶して苦しんでくれ、しょせんは自分の為だ。(爆笑)

近所からの評判がわるいからという理由をつけて喫煙所を閉鎖したら。
そのくらいしてもゲンダイでは非難するほうがずれてると思われる風潮です。


あとで一番喜ばれる道だが。

ちなみに回答者もベビースモーカでした。
本当です、何年か前までは。


5 ● きゃづみぃ
●10ポイント

定時に帰社といっても 15分から30分ぐらい 遅れるのは 普通だと思いますね。

あと 8時間労働後に 30分の休憩は ないのでしょうか?

つまり 定時後30分間休憩にすれば 30分ぐらいの 居残りは 残業にならないはずです。

http://www.rosei.jp/jinjour/article.php?entry_no=55073


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