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確定申告、年末調整の件。人間ドックの費用は、医療費控除の計算で含めることができましたでしょうか。医療費控除は「保険医療の自己負担分だけ」でしたでしょうか。自費診療や、人間ドックの費用も含めることができたでしょうか。

そろそろ、人間ドックなのですが、会社補助でなく、自分で払はなければならない負担の部分がありますので(オプション付けると結構な額になります)。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:経済・金融・保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1122_qa.htm

http://ameblo.jp/choubokouza/entry-10971816695.html

人間ドックは治療目的ではないので、医療費控除の対象外です。
「しかし、健康診断等の結果、重大な疾病が発見され、かつ、その診断等に引き続きその疾病の治療を行った場合には、その健康診断等は治療に先立って行われる診察と同様に考えることができますので、その健康診断等のための費用も医療費控除の対象になります。」だそうです。
自費診療でも治療目的なら控除対象です。
例えば歯科のインプラントなどの自費診療が代表例です。


匿名質問者さんのコメント
有難うございました! 「要観察」という結果が毎回でますので(悲しいことですが)、その後、きちんと医師にかかるとすれば、一連のものとして、医療費控除ができるのですね。

匿名回答1号さんのコメント
控除対象になるかどうかに限定する場合は「重大な疾病」というところがポイントです。 どのような病気が「重大な疾病」に該当するのか、医師に確認するべきだと思います。

2 ● 匿名回答2号

税金の計算に含められたとしてももどってくるのはせいぜい1?2割。
残りの額は自腹です。
会社の厚生から補助がでればそっちのほうがお得です。

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