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介護で腰を使うのですが、腰のトレーニング・ぎっくり腰の予防のトレーニング
について書いている本、サイトがあったら教えてください。


●質問者: tarou93
●カテゴリ:医療・健康
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

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1 ● sasada
●10ポイント

腰だけではだめ!腰痛予防に必要な5つのストレッチ
http://igot-it.com/youtuyobou-stretch-2539.html

腰痛を予防するストレッチは腰だけ行えばよいと思われる方もおられるかと思いますが、体の筋肉はそれぞれ連動していますので、腰痛予防のためにストレッチを行なうのであれば、それらの筋肉全体を意識することが必要です。


ぎっくり腰予防ストレッチについて(写真付き)
http://allabout.co.jp/gm/gc/302070/

腰の筋肉が疲れたまま眠ってしまうと、起床時やその直後にぎっくり腰を起こすリスクが高まります。1日の筋肉疲労を緩和させるためには寝る前のストレッチが有効。入浴後や就寝前のストレッチを習慣にするのが効果的です。


ちょっと小難しいですが、「中央労働災害防止協会 介護事業・運送事業における腰痛予防テキスト作成委員会」より。ご参考までに。

介護業務で働く人のための腰痛予防のポイントとエクササイズ
no title

(1)介護時の作業姿勢と動作
介護労働では前かがみ・中腰での作業や腰のひねりを長く保つ作業が頻繁に出現します。こうした作業による腰部負担を軽減するために「適宜小休止・休息を取る、他の作業と組み合わせる等により同一姿勢を長時間続けないようにさせること」を基本に考ます。


職場における腰痛予防対策の推進について(平成25年6月18日 基発0618第1号により廃止)|安全衛生情報センター

なお、本指針では、腰痛の発生を減少させるため、一般的な腰痛の予防対策を示した上で、腰痛の発生が比較的多い次の5作業についての作業態様別の基本的な対策を別紙により示した。
(1) 重量物取扱い作業
(2) 重症心身障害児施設等における介護作業
(3) 腰部に過度の負担のかかる立ち作業
(4) 腰部に過度の負担のかかる腰掛け作業・座作業
(5) 長時間の車両運転等の作業


2 ● snow0214
●10ポイント

介護のお仕事、お疲れ様です。

アスリートのような筋力アップが目的ではなく、姿勢を正しく保って腰を壊さないようにするのが大切でしょうから、まずはインナーマッスルを鍛えましょう。

インナーマッスルのエクササイズ

(財)かながわ健康財団 健康運動指導士 京極 浩
http://www.khf.or.jp/kenkoz/youtuu/exercise.html

DVD付きでよくわかるトレーニング教則本を紹介します。

DVD付き カラダをリセット+体幹力UPのコアトレーニング

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3 ● うめぼし
●10ポイント

はじめまして。
腰は、人体最大の関節でもあり上半身を支えるために
大きな負担のかかる場所ですが、その筋郡は比較的
表面に近い場所にあるために冷えやすいという欠点があります。
ですから、筋力増強も良いですが、冷やさないことを目的に
ちょっとしたサポーターを腹部?腰部に巻いて業務にあたるというのも
腰を保護するための一つの方法だと考えます。

それから、ぎっくり腰という症状は紙一枚を拾おうとした時でもおきます。
普段から、不用意に腰を曲げないこと、しっかりと膝を曲げ腰を沈めて
モノを持つように心がけることが肝要です。

職場で始業前にラジオ体操でも良いので、軽いストレッチを行うと
怪我を減らすことに有効だと考えます。


4 ● エネゴリ
●10ポイント

こういった動画はどうでしょうか?
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5 ● kicr-pp
●10ポイント

腰痛予防のためのエクササイズとセルフケア―バックケアマニュアル

腰痛予防のためのエクササイズとセルフケア―バックケアマニュアル


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