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「日本の統計」2014を眺めていての質問です。

1-7 都道府県別土地利用(5p) を見ていると、「民有地免責(調べると、私有地とほぼ同じ意味らしい)」が、884km2と他の都道府県に比べて少ないのが気になります。
自然公園面積および都市公園面積との関連も気になりますが、1-6 都道府県別行政区画と面積で、総面積の千分比が近い、東京や香川と比べてもこんなもの? なのでしょうか。

この当県をどう読むかについて、ご教授願えたらと思います。解説の時に根拠(書籍の引用やURLなど)があると、後から参照できるので、とても嬉しいです。

●質問者: YukiharuYabuki
●カテゴリ:科学・統計資料
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 1/1件

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質問者から

あ、すいません。大阪府です。


1 ● nazeka2014

河川が多いからでは?


YukiharuYabukiさんのコメント
確かに、大阪は、滋賀県、京都府と連なる「淀川」という一級河川を擁しています。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B7%80%E5%B7%9D を読むと、法律上は神崎川なども淀川に入るようです。 そこでですが、同「日本の統計」2014の1-5主な河川には、流域面積が8240km^2 と記述されていますが、大阪府にはどれだけ按分されていると思われて解答されたでしょうか? 1-6 都道府県別行政区画と面積で、大阪府の総面積は1901km2 1-7 都道府県別土地利用 民有地面積 大阪府は、884km2 自然公園面積 20,039ha (ha=0.01km2) 都市公園面積 4515ha (ha=0.01km2) 河川は上記の自然公園および都市公園面積に含まれないので、差分の771.46km2が、該当するという主張ですか?
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