人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

ゴルフ場に行ったことがある方、または、そういう人から話を聞ける方に質問します。ゴルフ場で当たり前に在る、または、やっていることで、良く考えたら何でそんなことやらなきゃいけないんだろう?ということや、ゴルフをしない人から見たら変でしょうね?ということを教えてください。

エピソード、ゴルフ場名ありだとなお嬉しいです。

以下の内容以外でお願いします。
・なぜゴルフ税を払うか
・なぜか昼ごはんを食べなきゃいけない、しかも高い
・一般的なドレスコードに関すること

早めの回答をお待ちしております。

●質問者: <?>
●カテゴリ:ビジネス・経営 趣味・スポーツ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● kanonk
●50ポイント

キャディーが複数人つく事がありました。
特に海外では6人もついたことがありましたよ。
そもそも、キャディーは必要?


<?>さんのコメント
キャディーの研修生というわけではなく複数付いたのですか?リッチなゴルフ場ということでしょうか?

kanonkさんのコメント
正式なキャディーです。 海外ではキャディー個人にチップというかギャラを払ったのですが、それでも日本より安かったので金額的には気になりませんでしたが、さすがに邪魔でした。

<?>さんのコメント
正式なキャディー6人とはすごいですね!プレイヤー1人に1人+球の行方を追う係+コースのケアする係、みたいなもんでしょうか。ありがとうございます。

<?>さんのコメント
遅くなってしまいましたが、ご回答ありがとうございました!

2 ● snow0214
●50ポイント ベストアンサー

夏場でもタオルを持ち歩いてはいけない。

汗かきなので苦労します。他のスポーツでは有り得ないことなのですが、ペットボトルを含めてキャディに持たせなければならないので、いちいち呼ぶのが面倒です。

シャツはズボンに入れる。

一般的な感覚だとダサいんですが、これがフォーマルなスポーツというものだそうです。
ビジネススーツでグリーンに立っている考えた方がいいですね。


<?>さんのコメント
そういえば、腰手ぬぐい、タオルNGですよね。セルフでキャディバッグに付けられれば体の近くまでは持って来れますが。なんでダメなんでしょ?だらしないから?

snow0214さんのコメント
どこかでだらしないとされたのでしょうが、イングランドならいざ知らず、高温多湿のわが国では辛いものがあります。

<?>さんのコメント
いちいちカートに戻らないと汗もふけないという、でもみんなカートに置いたりバッグに引っ掛けたり受け入れてますね。確かに変かもですね。

<?>さんのコメント
遅くなってしまいましたが、ご回答ありがとうございました!

3 ● miharaseihyou
●50ポイント

利用税に関しては、みんな不公平だって思ってますね。
パチンコ屋には掛かってないじゃないかってね。

意外にマナーの悪い人が多いのも特徴です。
フェアウェイの彼方此方やティーグラウンドには必ず吸い殻が落ちている。

食事については最近ではスルーで回ることができるクラブが増えています。
食事代も込みのリーズナブルな料金体系が増えてきている。
名門クラブは反って敬遠されるようになりました。
ゴルフを気楽に楽しみたい人が主流になってきた。

ドレスコードも場所によっては・・です。
ノータイでもスーツ着用で来場とかは少なくなっている。
さすがに下駄履きとかTシャツやデニムなどはアウトですが・・。

時々身体に模様のある人がラウンドしていますが、握りの太い一部の人が関係しているようで、その辺りは一般市中と同様です。


<?>さんのコメント
回答ありがとうございます、miharaseihyouさんの「ゴルフする人には当然、ゴルフしない人から見たらちょっと変なこと」は、「マナーの悪い人がいる」「時々体に模様がある人がラウンドしている」という部分でしょうか?

miharaseihyouさんのコメント
一番言いたかったのは、あまり変な部分は無いけど、一般社会とは少しだけ違っているって処です。 スポーツをするための服装とか、一番違うのはシューズでしょうね。 ソフトスパイクをゴルフ場以外で見ることは少ない。 また、服装はかなり派手な色遣いが多い。 目立ってないと後ろから見えにくくて最悪は球が飛んでくる可能性もある。 ゴルフ保険って知ってると思うけど、皆さんかなりの確率で掛けています。 通称はホールインワン保険ですが、ホールインワンよりも損害賠償で使われるケースの方が多い。 もちろん、現在でもドレスコードがばりばりで残っているクラブもある。 昔風に言うとハイソでクラスな社会でしょう。 今さらって気がするけど。 セルフプレーが主流なのでキャディーさんを頼むコースは減ってきているとは言え、まだまだありますね。 年寄りが多いと球の行った先を探すのがたいへんになる。 キャディーさんの需要は無くなったわけではありません。 一番凄いのがお道具でしょう。 かつてはキャディーバッグを担いで、あるいは手押しカートに乗せてラウンドするスタイルが多かった。 キャディーさんに運んでもらうのは贅沢だったんですよ。 なんせ、スポーツだから。 カートに乗せてあるキャディーバッグやクラブ、その他、一般の感覚で言えば「ド派手」な色遣いです。 デザインも攻撃的な鋭角のラインなど多い。 慣れたら当たり前なんですけどね。

<?>さんのコメント
なるほど、ゴルフのみにしか使えないような服、道具の利用や出費がある、スポーツだが贅沢でもある、というあたりがちょっと一般社会と違う、ということですか。ありがとうございます。

質問者から

例えば、なんでスポーツ現場に菓子折りとか特産品とかが売ってるの?とか、練習に練習を重ねて上手くなってからしか身内以外の人とゴルフ場でプレイできない(止められたり)というところとか、自分の場合は不思議ですが、どうでしょうね。お気軽によろしくお願いします。


4 ● miharaseihyou
●50ポイント

「なんでスポーツ現場に菓子折りとか特産品とかが売ってるの?」
コレについては所謂「名門コース」限定です。
どういう事かって言うと、ゴルフ場にはランクがあって、優れたレイアウトと丁寧な管理をするところは観光地としての機能もあるからです。
有名なコースはテレビ放送で紹介されることも多いし、全国から「遠征組」が予約を取ってプレーしに来るわけです。
遠征してきた人にとってはプレーを楽しむだけでなく、帰ればおみやげを待っている人がいることもある。
おみやげの値段は横並びのことが多く、何処で買ってもいっしょなら時間が節約できる方が良い。
そういう事情です。

「練習に練習を重ねて上手くなってからしか身内以外の人とゴルフ場でプレイできない」
ありますね。
今はそれほどではありませんが、それでも百叩きが当たり前の初心者ばかりだと風当たりは強い。
昔は軽トラ一杯分の玉を練習で打ってからラウンドしろって言われていました。

ゴルフ場ではたくさんのプレイヤーが連続してコースを回っています。
一組でも時間が掛かりすぎる組があると、全体の進行が遅くなります。
普通は2時間もあればハーフラウンドには充分すぎるくらいですが、初心者で慣れていない人が集団でゆっくりと回るとハーフ3時間以上になる可能性が高い。
技術的な面や、早く廻るための要領が分かっていないとそうなります。
上手な人が引っ張って、ティーチインしながらのラウンドが推奨されるのです。
最初の頃はOB連発は当たり前だし、ギブアップとか、ルールが分からない人も多い。
パターは必ずマークしなければならないって思いこんでいる初心者に出会ったこともあります。
カートとの往復で、わざとのように長距離を歩く人もいる。
三十年くらい前なら「走れー」って後の組から罵声が飛んだって話です。
2時間で廻れるところを散々待たされて、3時間以上かかっていては周囲からクレーム続出でしょう。
お金を払えば好きにプレーしても良いってわけじゃあないんです。


<?>さんのコメント
ありがとうございます。 すみません、私自身はゴルフをプレイします。 なので、せっかく色々とご説明&持論展開頂きましたが、例として挙げた2点については、それぞれ知識もあるし、意見も持っています。 質問は、これらの理由を教えてください、ではなく、ゴルフ場で当たり前にある、「別に無くっていいんじゃない?」「ゴルフをしない人から見たら変かもね?」ということを教えてください。です。 一旦回答が止まったので、呼び水として書いたのですが、紛らわしかったですね。ごめんなさい。 せっかくなので、ゴルフをする人は当たり前のように受け入れてるけど、必ずしもそうじゃなくていいこと、ゴルフをしない人から見たら不思議だろうなということを、ぜひぜひ教えてください。 日本限定の習慣とか。 ゴルフする人だけにしか解らない悲しい性とか、 ゴルフをとっつきにくくしているハードルとか そんな感じのこと、じゃんじゃん教えてください。
関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ