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お酒をたくさん飲める日と、あまり飲めない日があるのはなぜ?皆さんはどうですか?

僕はお酒に特に強い体質でもないのですが、平均するとビールをジョッキ換算で4杯くらい飲むとすっかり酔っ払ってしまいます。

ところが日によっては1〜2杯でものすごく酔っ払ってしまうときもあれば、ごくまれに7〜8杯かそれ以上飲めてしまうときがあります。

すごく元気な日でもすぐ酔っ払うこともあれば、体調がすぐれない日でもすごく飲めてしまうこともあるので、自分としては単純な体調の良し悪しではなく、なにか別の因果関係があるのではないか?と、そして飲めてしまう原因はなにか知りたいです。

ヘパリーゼとかウコンを飲んだらいつもより飲める気はするのですが、決定的に違うという感触はいまのところないです。睡眠時間、食事のタイミング、のんだ水の量など、いろいろな原因がありそうな気がするのですが、皆さんは、何故か飲めてしまう日はありますか?またその原因として思い当たることがあれば、なにか教えて下さい。








●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:医療・健康
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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1 ● 匿名回答1号

バイオリズムってやつですね。
例えばある日の夜の睡眠時間が足りなかったとして、次の日はなんとか元気に過ごせたとします。
しかし、その次の日、充分に眠ったのにもかかわらず体調が悪くなる・・などということがあります。
睡眠だけでなく、気圧や気温の変化、生活の変化、何でも身体にダメージを与えることが原因で、体調の波が発生します。

あまり知られていないのですが、酒は体力で飲むって言います。
ベースとなる体力が変動するのですから、飲めない日も飲める日もあって当然でしょう。


2 ● 匿名回答2号

昔、接待旅行や社員旅行があった時代には、朝から飲み始めて翌日の帰りのバスまで飲んでいた時がよくありましたが、一定量飲むとあとは麻痺していくらでも飲めてしまうのかもしれません。

時間かけてチビチビ飲むといつまでもいい気分でいられるのかもしれません。
同じ量でも短時間に立て続けに飲むと一気に酔がまわると思います。

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