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202○年の7月末日恐怖の大王
202○年の7月末日恐怖の大王がやってくる
本当ですか?

●質問者: wxyzwxyzw
●カテゴリ:政治・社会
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● JULY

それは 1999 年で、もう過ぎた話です。

ノストラダムスの大予言 - Wikipedia

その上で、「1999年7の月に恐怖の大王が来るだろう」という予言について、ノストラダムスがアンリ2世に対して1999年に人類が滅びると語ったとする史料などを引き合いに出し、人類滅亡を予言したものであると解釈した。


2 ● momonosukex

質問者の方は
本当じゃない…と言ってもらって
安心したいのでしょうか?
今まで数々の予言書がありましたが当たっているかどうかが大事なのでは無くて
その予言を知ってその先どうするかが大事なのだと思います。
それが、この先どう動くかによって決まるなら尚更ですよね?

佐藤和也さんと言う方が書かれた
秘密のたからばこという本があります。
ここまで具体的な未来が書かれた本は無いと思います。
私はこの本を読んでから、未来の為に出来ることを知りました。
あなたも、ただ未来を興味本意に案じているなら
いち早く、この本を読むべきだと思いますよ
時間がもう無いことがハッキリ分かりますから。


3 ● mhtm

ノストラダムスの予言の時期が外れているのではと思います。

というより、
恐怖の大王が来なくても
このまま日本も世界も終わりそうですよね。

いつまで経っても戦争を止めない
弱いものいじめも止めない


南北問題と先進国が勝手に名前を付けていますが、
南側の国を貧しくしたのは一体だれかと。

いまでも濁った水を飲ませ食べ物を口にできないようにしたのはだれかと。


日本なんてまだ恵まれてる方で、、
放っておいても人類はもう終わると思います。

この調子なので恐怖の大王もそろそろ来ると思います。


4 ● arupakachan

1999年のノストラダムスの予言のようにいろいろと予言されてるみたいですね。

確かに怖いけど、どの説が本当なのかや予言自体本当かさえ分からないと思ってるうちに時期が来ても外れるを繰り返し、そのうちに聞きなれて信じなくなるのでしょうね。

だけど他の方も書いている秘密のたからばこという本を読んでから
なんと言うか気持ちがぶれなくなりました。

ノストラダムスの予言も行動を見直させ、一人一人がほんの少し意識を転換させれば、不合理な苦痛を受ける人のいない世界が実現することを、予言によって気づかせようとしたんじゃないかなと最近は特に感じます。


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