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ほっておくと、地球は
あと、3年?5年くらいで、本当に
ああなってしまうことは間違いないような危険な情勢である。


<2012年>
おそらく、「2012年」でえがかれている
地球温暖化は、
HAARPによってひきおこされている、地球温暖化である。
「まるで電子レンジのように」という言葉は
HAARPが電子レンジの働きを応用したものであることに
つながるし、
ニュートリノが新たな物体となり
地球の核を熱している

というのは、HAARPが核融合を引き起こし、すべてを貫通できる
「縦」の波を使っていることを思い出させる。

これほど米軍が地震を引き起こすために
HAARPを使っていれば、
おそかれはやかれ
2012年の映画は現実化する。

つまり地球温暖化によって
大津波がやってきて
数千年前にアトランテイス大陸が
水中に没したように
今の文明も水中に没してしまう可能性が
非常に高い。


本当ですか?

●質問者: wxyzwxyzw
●カテゴリ:科学・統計資料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● Lhankor_Mhy

2012年という映画は、本当に奥が深く、たくさんのメッセージがギュッと詰まった映画だと思う。
ほっておくと、地球はあと、3年?5年くらいで、本当にああなってしまうと思われてくるような状態に思われて仕方がない
ひょっとして、「2012年」でえがかれている地球温暖化は、HAARPによってひきおこされている、地球温暖化ではないだろうか
「まるで電子レンジのように」という言葉はHAARPが電子レンジの働きを応用したものであることにつながるし、ニュートリノが新たな物体となり地球の核を熱している。
というのは、HAARPが核融合を引き起こし、すべてを貫通できる「縦」の波を使っていることを思い出させる。
米軍が地震を引き起こすために、頻繁にHAARPを使っていれば、おそかれはやかれ2012年の映画は現実化するのではないだろうか

「2012」再考 09-12-24

憶測なんじゃないですか?

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