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仕事と日常生活で人とこだわる所、視点が違うとよく言われます。自分でもよくわからないのですが、何かいい改善策はありますか?

●質問者: tarou93
●カテゴリ:医療・健康
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

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1 ● nazeka2014
●15ポイント

私もよくありますよ。

私はいまやっている作業の次のことばかり考えているので,他の人がその作業をやっていたら,私は次の作業の準備に入ります。

しかし,次の一手を先に考えていない人からすると私は視点が違うと言われます。

たぶん,あなたと同じだと思います。

だから,私はもうその人と一緒に作業をするときは次の作業の準備はせずに,その場の作業に一緒に専念するようにしています。

彼ら彼女らはその場の作業が済むと次の作業に移っていく。私が次の準備をしていることが理解出来ないのです。その場合は相手に合わすしかありません。

今の作業に集中して終わらす。あとの作業は考えなくて良いという人種がこの世にはいるのです。

理解出来ないかもしれませんが,慣れるしかありません。相手に合わせましょう。(上司に限る)部下がやったらブチキレです。


2 ● エネゴリ
●15ポイント

まずは周りの人に聞いて本当に自分のこだわる所が違うか確認する。
その上で違うなら周りと声をかけあって連携して作業をする。
自分が個人プレーと感じたら周りに合わせることも大事です。


3 ● kanonk
●14ポイント

人と視点が違うということはとても良いことだと思いますし、それを大切にすることであなたにとって素晴らしい武器になると思います。
あなたの個性をなくす必要はないと思いますよ。


4 ● 朝霞(あさか)
●14ポイント

日常生活の部分から……

先日ネットの記事で読んだのが「帰宅した後、お風呂が先? ご飯が先?」というのがありました。サッパリしてからご飯を食べたい、寝る前にゆったりお風呂がいい、それぞれ意見が分かれているようです。
こういう場合、どちらが正しいとは思いません。それがその人にとっての生活リズム、生活スタイルだからです。

他には、靴下や下着、タオルやシーツ、服、それぞれを別々に洗ったり、下洗いしてから洗濯する人、ごっちゃまぜで構わない人……というのもありますね。

ルームシェアや結婚等での同居で、今まで違う生活スタイルを送ってきた人と一緒に住むとき、こういう問題が出てきます。

自分の家では当たり前の事だから、話さなかったというので、結婚後にもめるというのは、読売新聞WEBの発言小町などでよく見かけます。すごく細かい点でも、絶対ゆずれないという所など。

自分にとって当たり前というラベルを全部はがして、自分は日常生活をこういう風に送っているというのを相手に伝えることが大事だと個人的に感じます。自分の住んでる所を見てもらうのが一番かと思います。観察力がそれなりにある人なら、ああ、こういう所はこうする人なのかーって分かるのではと。

そういう感じで、同居する前に互いの生活スタイルについて打ち明け、妥協点を探したり工夫できるか話し合う他ないと自分は考えます。


5 ● yacosuke
●14ポイント

私も割とそうです。人と歩きながら、何か目に入ったものについてコメントすると、笑われながら「見てるところが違うな?」などと言われたりします。あと、何か説明を受けた時、普通の人はスンナリ納得できるようなことでも、違う解釈が色々と浮かんでしまい質問しまくってうざがられたりすることがあります。
でも、うざがられるのを恐れて質問せずに「多分こういうことなんだろう」という判断で物事を進めると大抵間違っているという…。
あと、人がこだわる所が違うというのもよくわかります。人がこだわるような点にこだわらず、人がこだわらないような点にこだわるというか…。

まあそんなあれこれを改善できるのか?ということですが、改善は恐らくできないと思います。もうそういう特徴なんだと私は諦めています。なので、せめて相手に不快感を与えないよう、質問をいくつかしなければならない時は、「とんちんかんな質問かもしれないんですけど…」と前置きを置くようにしています。視点や考え方がちょっと独特な人、ということを自分も周りも認識していれば、そんなにまずいことにはならないのではないでしょうか。


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