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アニメや漫画キャラに対して、○○は、俺の(私の)嫁という言い方は、どこまで許せますか?
?男性のオタクが、2次元の美少女キャラに対して、「○○は、俺の嫁」の場合は、個人的に少し変わっているなと思いつつ、大目に見ます。

?2次元の男性キャラに対しても、「嫁」と呼ぶ場合、少し細かくなります。例えば、
Aの男性キャラが、体の性別が、男、心の性別:女の場合は、これも大目に見ます。
Bの男性キャラが、体の性別と心の性別が、共に男の場合。
Bの場合、いくら愛情表現といえども、どうしても違和感を感じてしまいます。
「私の嫁」と言う人は、彼の事を男として見ていないの?と疑問を感じます。
せめて、私のダンナ、あるいは、ダンナ様と、言い換えればいいのでは?と思います。


このように「嫁」という言葉で一括りにせず、キャラによって、別の愛情表現も必要というのが、私の持論です。さて、回答者さんの意見は?







●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

個人が好きな人(キャラ)にどんな愛称をつけても自由だとおもうのでもしだれかが禁止してもわたしはBタイプであっても嫁と呼びます。
「大目に見る」とかいったい何様のつもりでしょうか?? 実際二次元相手であれば呼び方などやり場のない愛情表現にすぎず、差し出口は控えたほうがいいのでは。
ただ、ネットでひんぱんにみかけると見苦しい、聞き苦しいと感じる相手がいることは知っている(べつに意見を聞きいれようとは思わないのですが)ので、そういう人が出没する場所でまで大々的に使用しようとはおもいません。こゆい萌え語りはそこはかとなく隠れてやるまでです。

実際これでも「わたしのすてきなお花ちゃん」とかより短いし聞き苦しさは減るとおもって自粛してるんですけどいかがでしょうか。
あとダンナ呼ばわりは、本当のダンナがいて二次萌えする人間にとっては、誤解を招くので到底使えないです。(既婚女性でも男らしいキャラを差して「私のダンナがねー」などと使う人もいるかもしれませんが、それも端からきくと相っ当イタイですし、敢えてやるなら家族くらい親しい仲間内だけでしょう)
自分としては現実と重なりかねない呼び名など使いたくもないという感覚ですね。深読みすれば既婚女性は配偶者以外の対象に萌えをもつわけがないという偏見が底にあるかのようで、そこにもイラっとします(「混同して困るならそもそも二次元に萌えなきゃいいじゃん。オバサンが萌えとかみっともない。若い未婚女性だけが二次元萌えするんだろうからダンナ呼びが適切だろう。」のような押しつけがましさ)。萌えは自由でしょう。呼び方も愛し方も千差万別でよいのでは。
結局、萌え方に上下をつけて差別するのはやめて、といいたいです。

「「嫁」という言葉で一括りにせず、キャラによって、別の愛情表現も必要」には同意しますが、わたしの身の回りの人はすでにそうしています。
あなたが自分で個人的に守りたいルールをつくったという意味ならチラシの裏にでもかいておいてください。


匿名質問者さんのコメント
回答ありがとうございます。

2 ● 匿名回答2号
ベストアンサー

人が、どんな萌え方をしても、
別にいいと思います。

ぼくは、男性ですけど、
恋愛の対象は、男性の事が多くて、

「○○の妻となった」とか、

新しいガンプラを買った時に、
ブログに「婿が来ました」と書いたりしています。


匿名質問者さんのコメント
回答ありがとうございます。

3 ● 匿名回答4号

世界は広いのです。
ニコニコで「光線級は俺の嫁」とかたまに見かけます。
D
ちなみに、光線級は、↓こんなのです。
TVアニメ「トータル・イクリプス」 | BETA | 光線(レーザー)級


匿名質問者さんのコメント
これも、変わってますね。回答ありがとうございます。
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