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壁、机、天井、床、紙などにイメージが想起し、たとえば絵を描くときに描いていない絵が紙に見える(イメージが投影される)というのが有名な画家や現代のイラストレーターなどにもいるようですが、があれはなにか共感覚的なものや特殊な才能なのでしょうか?

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

感性、だと私はそう思います。


2 ● 匿名回答2号

共感覚とは、例えば音を聞くと色が見えるとか、匂いを嗅ぐと音が聞こえるとか、いわば感覚の混信のようなものです。
この場合、絵に対して絵が見えているので違うでしょう。
どちらかといえば、映像記憶か絶対音感のようなものでしょうか。
映像記憶の能力により過去に見た精細な情景を改変や合成しつつ描いていれば、かなり特殊な才能だと思います。
また、絶対音感の様に、言語的な情報に対し視覚的な情報が強く精細に結びついていると、言語的な空想もすぐさま視覚的な情報に置き換わり、言語と視覚が等価的な状態で空想出来るのかもしれません。
これだと特殊といえば特殊ですが、程度問題かもしれません。
なんにせよ才能だとは思いますよ。

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