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マウスの使いすぎで、骨や軟骨が磨り減ったり、筋が傷んだりすることが気になっていますが、お医者さんでレントゲンでわかるでしょうか??
パソコンのキーボードの使いすぎもあると思います。
人差指と中指が危険だと思います。
こういうテーマを真剣に考えているドクターでないと、機械的に片付けてしまうような気がする、そんなテーマですが。それどころか、レントゲンも診察もしてくれないようなドクターもいそうです。


なお、東京や神奈川や埼玉で、いいところないでしょうか。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:医療・健康
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号

手根管症候群という、以前より編み物や手作業などをしていた年配女性に多く発生する病気はありますが、簡単な手術で治ります。また絵を書く人(筆圧の高い人)には腱鞘炎もあります。マウスはこのどちらよりも負担が少ないです。新しい病気をつくりたいMRの方でしょうか、ご熱心ですね。


匿名質問者さんのコメント
私は筆圧が強い方です。そのせいか、キーボードも強く叩く傾向があります。 最近、指の関節が、瞬間的に痛みを感じることがあるので心配しているのですが。 ただ、レントゲン見ても、検出されないレベルかもしれないので、つまり、医療費がかかるだけ無駄ということなら、病院へ行くのはやめようと思っているという訳です。 診断で、なにかでないと、手術に進みませんし。

匿名回答1号さんのコメント
話がマウスからキーボードになってますが、どちらにせよ、鍬で土を掘り太鼓をたたいて生きてきた日本人ですから別になんということはありません。 気になるのなら、強くキータイプやクリックをしないようきをつけたらいいとおもいます。
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