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瞬時電圧低下(sag)を「瞬電」ともいい始めたのはいつ頃で、誰が言い出したのか・どの分野の人が使っているのかご存知の方いらっしゃったらおしえていただけないでしょうか。
cf. http://q.hatena.ne.jp/1409120857
↑の質問を見て気になりはじめ、この時間になっても眠れません!

検索しまくった所、平成5年には使われているようでした。
あまり古い情報はインタネットが普及していなかったので検索では出てこないだけかも…

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:科学・統計資料 家電・AV機器
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号
ベストアンサー

元ネットワーク屋さんです。
10年ぐらい前、西日本側で瞬低(しゅんてい)と言ってました。


匿名質問者さんのコメント
瞬低だけでなく、瞬停も聞いたことがあります。 UPS等の文脈では瞬時電圧低下(瞬低)と呼ぶのではないかと思うのですが… 電気協同研究 第46巻第3号の報告によると完全に停電する亊(100%低下)はまれで、多くは20%程度の電圧低下・持続時間数サイクル以下ですんでいるようです。 実際には瞬時停電(瞬停)と呼んでいることが多いようです。 瞬電ってどこから来たんでしょうね?

匿名質問者さんのコメント
有用な回答が得られなかったので調べまくった結果↓ 電力品質の観点から見た場合 :瞬低 電気が途切れたと認識している場合 :瞬停、瞬断 由来が判らなかった :瞬電(雷サージの意味で使っている所もある) その他 ↓ ・停電(完全に電圧0)するのは故障点が切り離されるときに巻き添えを食って切り離されているため、停電が起こっている場合は瞬時に復電すると言うことはない。 ・瞬時電圧降下により機器が継続運転できなかったのを停電と認識しているが、実は少しは電圧供給されている。
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