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人間が展示された? イベントと聞いて思い浮かぶイベントは?
また怖いと思いましたか?

こちらでアンケートも行っています
http://q.hatena.ne.jp/1409323261


●質問者: おおぼけ町のシゲ
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 美容・ファッション
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● miharaseihyou

http://www.elle.co.jp/catwalk/fw2013

ファッションショー。
服ではなく人間の展示に見える。


おおぼけ町のシゲさんのコメント
回答ありがとうございます こちらのページのブランドには CHANEL シャネル 以外にモデルが展示されたように見える ブランドはなかったのですが それ以外のブランドを探してみたら 以下のブランドでモデルが展示されていたように見えました CHAROTTE RONSON シャーロット ロンソン STEVEN ALAN スティーブン アラン KATE SPADE NEW YORK ケイト・スペード ニューヨーク CHRISTOPHE LEMAIRE クリストフ・ルメール ALICE + OLIVIA アリス アンド オリビア なおこのコレクションは去年のです

miharaseihyouさんのコメント
基本的に存在感のあるモデルに助けられてファッションを主張しているんですね。 市中の人間に合わせて服を作っているのではない。 だから、ファッションではなく人間(モデル)の存在が主張を強くしてしまうのだと思います。 コレクションのファッションが使えないのは今さらですけど・・。

おおぼけ町のシゲさんのコメント
ユニクロ「LifeWear」の2014年秋冬コレクション ‐ “リアル・マネキン”のスタイリング提案 http://s.fashion-press.net/news/11010 実は こんなイベントもあったのですが マネキン人形ではなく 人間マネキンだそうです

2 ● owada
ベストアンサー

1903年に大阪・天王寺で開かれた第5回内国勧業博覧会の「学術人類館」
の事件を思い出します。
私の記憶(ものの本で読んだもの)では、人の剥製が展示されていたということでしたが、その記述は見当たりません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E9%A4%A8%E4%BA%8B%E4%BB%B6


おおぼけ町のシゲさんのコメント
アンケートのほうにもご意見ありがとうございます コスプレのイベントがこちらに紹介されてました http://entermeus.com/27253/ これを見て怖いと感じた人がいたそうです

owadaさんのコメント
大阪大学の石黒浩教授 http://www.irl.sys.es.osaka-u.ac.jp ロボット研究では孤高のレベルにいる方ですが、このアンドロイドを見ると「人」とは何なにか、ということを含めて更に「理解を超えてた段階」に達してしまいそうです。 人は知らないこと(理解を超える出来事)に直面すると「怖い」という思い抱くようです。 古くは日本に流れ着いた「白色人種」を「赤鬼」と呼んだのではないか?(昔「マニエル」という野球選手の愛称は赤鬼でしたね)オキナワの人が東京に来ると「色白になる」という話も聞いたことがあります(日陰でも日焼けするオキナワに比べたらそりゃ当然のことらしいのですが・・・、本当かどうかはわかりません)。 蝋人形館としては マダム・タッソー ロンドン・ダンジョン などがありますが、 展示(美術館でのインスタレーション)と演劇をどこで線引きするのか、簡単なようで難しいところにいるかもしれません。

おおぼけ町のシゲさんのコメント
まことにすいません 下のその他の回答の二番目 にも返答したのですか 生きている人間の展示のつもりでした だからこそ上の返答にコスプレのイベントを いれたのですか

owadaさんのコメント
基本的に「美術館」なるところでは「生物」を展示するというのは「禁止されている」筈です。コレクションにおいては「水分」は抜く、他、状態が維持できるものである必要があるようです。 哲学的になってしまいますが、 「生きていること」と「死んでいること」がどう違うのか、これは非常に難しいものがありますね。 美術館で人間を見せるというのは多くはパフォーマンスというカテゴリーになるかとは思いますが、そちらでは ボイスがコヨーテと1週間コミュニケーションを試みるという話が有名ですね。 (実際には4日目くらいに病院に搬送されたと記憶しています) http://www.artbook-eureka.com/?pid=40750691 戦後ドイツのカリスマおもしろおじさんヨーゼフ・ボイスが1974年にアメリカで行った、伝説的(?)パフォーマンスの記録です。 ボイスは1週間、フェルト、新聞、干し草の用意された画廊にてコヨーテと、1対1のコミュニケーションに臨みます。 ステッキが怪しい格好で近づいたり、コヨーテにフェルトを食い破られたり、寝床を交換してみたり… でも最後には、コヨーテとなんかいい感じになっている気が! ちなみにこのパフォーマンスのタイトルは『コヨーテ ?私はアメリカが好き、アメリカも私が好き』。 これにインスパイアされたものが 1999年NTTインターコミュニケーション・センターで開催された「共生する・進化するロボット」展でヤノベケンジがロボットと共生する模様をワークショップ会場で公開していました(会場と観客は隔離されていました)こちらは1週間やり通しました。 http://www.ntticc.or.jp/pub/ic_mag/ic029/html/186.html

おおぼけ町のシゲさんのコメント
美術館で 人間を見せるのは パフォーマンス と インスタレーション と あるようです やなぎみわ に ついて検索して そう思いました 今は 演劇の演出も行っています

3 ● libros

ドゥエイン・ハンソン展を思い出します。
リアル過ぎるアート ドゥエイン・ハンソン(Duane Hanson)展 ベルギー/ブリュッセル特派員ブログ | 地球の歩き方
本物の人間そっくりの彫刻です。昔、日本での展覧会に行ったことがあります。
間近で見てもまったくつくりものに見えません。
ところどころ生身の人間が作品になりすましてポーズをとっているのと
区別がつかないほどでした。
生々しすぎてちょっと薄気味悪かったです。
http://www.hakusuisha.co.jp/france/imgs/201008p2.jpg


人体の不思議展も見たことがありますが、標本にポーズを取らせてたりするのが
悪趣味で、行くんじゃなかったと後悔しました。


おおぼけ町のシゲさんのコメント
生きている人間の展示のつもりでしたが

librosさんのコメント
私にとっては、「人間が展示されたイベント」と聞いて真っ先に思い浮かぶのがこれだったのです。 ご質問の趣旨にそわなくてすみません。
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