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2014年の野球のシーズンもそろそろ終わりが近づいてきましたが、広島東洋カープのこれまでの連続BクラスからAクラス入りになれた要因。
これは野村監督とドラフトでの成功がこの躍進につながったのでしょうか?


●質問者: たか
●カテゴリ:趣味・スポーツ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● pogpi

大瀬良とか若手投手のおかげで前半に貯金できたのと、後半は入れ替わりで入った外国人がうまく活躍できたのが良かったですね。


たかさんのコメント
やはり外国人の成功が後半の落ちていくのを防いだ感じですかね。

2 ● miharaseihyou
ベストアンサー

外人の補強のタイミングが良かったですね。
普通はストーブリーグなどで大物を大金払って獲得ですが、カープではシーズン途中で、ある程度使える目処が立った時点で獲得している。
それなりに凸凹のある選手が多いのですが、上手に使えていると思います。

選手の育成に関しては、今まで通り優秀な実績です。
特に投手を育成する手腕は評価が高い。

交流戦で連敗しなければ・・なんですけどね。
FA選手が全くいない状態で現状の成績というのは、ヨク頑張っていると思います。

http://www.tbs.co.jp/baseball/game/20140925SC01d.html


たかさんのコメント
そうですよね。 ただ、交流戦の弱さはなんとかならないかなぁと思いますが 育成をもっとやっていけば解決していくのかな?と思ったりもします。
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