人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

マイナス金利に関する記事。10月18日の日経朝刊5面の下の方で、日銀による短期国債の買入れで札割れが出たとありました。短期国債市場では、資金の出し手が金利分を負担するマイナス金利に陥ってるということですが、よくわからないので、助言を頂けると有難いです。

資金の出し手とは、この場合は、日銀ですが、日銀が金利負担するとは、
「出し手」の日銀が金利を受取る(マイナス金利を受取る)、
つまり、例えば、100億円額面の国債を、高く買取るということだと
思います。

(1)この状況を指して「市場の金利がマイナス金利」
というのでしょうか。

(2)マイナス金利で、民間同士の間でなら、
取引の動機が働くのでしょうか。
働かないなら、マイナス金利の下では、取引が起きず、
結局、「マイナス金利での成約」自体、
観測できないと思いますし・・・・、どうなんでしょう。

(3)また、今回の入札というのは、
マイナス金利という状況で、
取引はふつうは、生じないけれど、
日銀は経済合理性を殺した行動をする、ということでしょうか。


●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:経済・金融・保険
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 0/0件

回答がありません
関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ