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セントルイス連銀というのが経済のニュースでたまに出てくるかと思います。
質問としては三点になります。
1.FRBは日本で言う日本銀行に例えられるかと思いますが、そうであればセントルイス連銀は日本銀行の支店みたいなイメージなのでしょうか?
2.セントルイス連銀に関して、なぜ発言が注目されるのでしょうか?
3.日本銀行にも支店があるかと思いますが、日本銀行の支店で発言力や影響力のある支店はありますでしょうか?またあるのであれば、なぜその支店はその様に注目されるのでしょうか?


●質問者: riceflow
●カテゴリ:経済・金融・保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● miharaseihyou
●100ポイント

民間が所有する中央銀行―主権を奪われた国家アメリカの悲劇

民間が所有する中央銀行―主権を奪われた国家アメリカの悲劇



あれこれ説明すると長くなりますが、要するにFRBは民間銀行の寄り合い所帯で、その中でも一番影響力が強いと思われているのがセントルイス連銀の所有者のユダヤ資本だと考えられているって事です。
内部の力関係がどうなっているのかは、部外者には五里霧中ですけどね。
詳しい事は上記の本を読まれる事をお勧めします。
ついでながら、日本も「借金漬け」と言う事はアメリカと似たような事になっているって事です。
アメリカほどではなくても国際資本による搾取の構造は共通する。
両国とも、予算規模が縮小されない理由がそこにあります。


riceflowさんのコメント
民間銀行の寄り合い所帯というのは意外でした。本のご紹介ありがとうございます。さっそく確認したいと思います。
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