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ニキビを防ぐのは洗顔というのは間違いでしょうか。親からはそう習いましたが。:昔のヨーロッパは、お風呂に入るこては稀で、洗顔もほとんどしないという記述を見つけました。だとすると、昔の男性女性は若い頃はニキビがいっぱいで、年取ってからはアバタだらけの顔のはずだと思うのですが、肖像画を見るとそうでもありません。
洗顔はしなくても、ニキビとかできたり、また、化膿したり、そういうことにはならなかったんでしょうか。食べ物が貧弱でニキビなどできなかったのでしょうか。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:美容・ファッション
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号

洗顔は対処法。予防法というわけではない

肖像画って何歳ごろの?
大抵の人はニキビって中学生くらいでおさまるでしょ

洗顔しないと化膿はするだろうけど
入浴しない事と洗顔しない事とは別なわけで
キリスト教だから少なくとも食事の前に手を洗う文化はあったはず
てかフランス料理にはフィンガーボウルというのが実際にあるよね

そうやって常識的に考えれば
顔が汚れても顔を洗わないのか、とか
顔を洗わないなら肖像画の顔が汚れてないのはどうしてか、とか
さらに変な方向に話が膨らむだけなんじゃないかと思うんだけど


匿名質問者さんのコメント
有難うございました。 ドロが付いたら洗顔すると思いますが、 脂だらけでもそれは気にせず洗顔しないと思いました。すると、ニキビが多量に出て、顔はいずれアバタづらになると思われたのです。ですから、成人したあとも、ニキビがあばたとして残るかなぁ、と思っておりました。 貴族は婚姻のため、あらかじめ肖像画を送るそうですが、あばただらけの顔を、 そうではないような顔に描けばいいのでしょうけれど、 あまり美化するにしても、限度があると思いました。

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