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投資信託、変額年金が、証券会社や銀行で売りっぱなしになる件について質問します。販売時手数料だけしかない、ということなんでしょうか。預かり資産としての継続手数料はないのでしょうか。手数料の体系を知りたいです。
投資信託で、今後の市場動向をみると、解約した方がいいのか、助言がありません。購入するときは、勧誘の際に、この投資信託は、どこどこの国を債券を中心に投資しているから良い、など熱心に説明がありましたが、そうであれば、今は、持ち続けるべきなのか、一切、情報をくださいません。また、変額年金で、中身を年に何回でもスイッチして、運用資産の配分比率を変更できるという説明があり、今後も助言すると請け負ってくれましたが、担当者の交代後はなにもありません。これは、販売時のみ手数料が払われ、その後は、解約しようが、追加投資しようが、一部解約しようが、何も手数料がないからなのだろうか、と思います。
実際に、手数料体系はどのようなパターンがあるのでしょう。手数料の体系がわからないと今後は、こういう商品の勧誘は拒否した方がいいと思うので、質問をいたします。どうぞよろしくお願いします。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:経済・金融・保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号

情報が来ないのでは無くてこちらから聞いてしまえば良いのです。向こうから売れとか買えとかは指示は来ませんよ。


匿名質問者さんのコメント
親の代ですが、当時はよく電話がきていました。回転売買というのです。 それがなくなったのだから、よくなったのですね。 しかし、 「定期的臨時にアドバイスをさせていただきますから、お願いします」と言っていた営業マンには、 困ったものです。今も昔も、証券会社の営業マンは信用できないということなのだと思うと悲しいですね。
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