人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

離婚訴訟で双方代理人を立てても、弁護士は何もしないのでお金が勿体ないという人がいますが、やはり、立てた方が安心なので立てるつもりなのですが、そこで知りたいことがあります。途中で、弁護士抜きで直接、連絡をとって話を進めてもよいのでしょうか。弁護士には、事後的に結果連絡をする形です。本人なのだから可能だと思うのですが、弁護士とか法律の世界だと別の論理が働くでしょうか。
また、途中で、先方側の弁護士と直接交渉を始めてみてもよいでしょうか。当方の弁護士があまり動いてくれない弁護士だった場合です(はずれの弁護士の場合です。話がだいぶ進んだ段階の場合、あらたに弁護士を探すのも面倒ですから)。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:人生相談
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答2号

弁護士決める前に30分5千円ぐらいで話し聞いてもらえるはずです。
「この人なら任せられる。」「この人なら自分の有利に進めてくれる」と思える相手が見つかるまで、選任の手間を惜しんではいけません。
また、自分の弁護士を説得できない程度の力で、相手方のプロ弁護士と対等にやりあうなんて不可能です。


匿名質問者さんのコメント
そうですね。そもそも、最初が肝腎ですね。 仮に、こちらの弁護士が「はずれ弁護士」だからといって、先方に連絡して、 先方側が「あたり弁護士」であると大変に困難な状況になりますね。 どうも有難うございました。
関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ