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英語に詳しい方教えてください。

http://asthetraingoesthrough.hatenadiary.com/entries/2015/01/28
に載せたニュース記事なのですが、

a naturalized or natural born U.S. citizen who attempted to obtain a driver license fraudulently would not receive the same consideration, and would be prosecuted as a criminal.

この部分の後半なのですが、どうも文脈が理解できません。
「いずれにも等しく対応し、訴追することになった」等なら意味としてはしっくり来るのですが、would notとあるので違いますよね。who以下最後まで括るのが間違っているのでしょうか?

「(これまでは)対応に差があったが、(今後は)等しく訴追される」でしょうか?






●質問者: eio
●カテゴリ:学習・教育
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● practicalscheme

これまで→不正取得はidentity theftとして一様に訴追されていた

このメモ→不法滞在者については、嘘付いて免許取ってもそれが犯罪に使われてないならidentity theftとしては訴追されない。米国帰化者および生まれながらの米国籍保持者は従来どおりidentity theftとして訴追される

ですね。該当ページの翻訳はちょっと変です。帰化者ともともとの米国籍保持者で差がつけられるわけではありません。「帰化者および米国籍保持者」と「不法滞在者」の間で差があるということです。

元々の記事の内容については「何じゃこりゃ」という感じですが…何か重要な文脈が抜けているような気もします。


eioさんのコメント
>「帰化者および米国籍保持者」と「不法滞在者」の間で差がある あ!なるほど。そうですね。完全に勘違いしてました。 同じ不正取得を働いたとしても、帰化した米国籍か米国生まれの米国籍の者については不法滞在者とは対応が異なり、犯罪者として訴追される。 こんな感じでしょうかね?

eioさんのコメント
ありがとうございます、が抜けてしまってました。 どうもありがとうございます。

practicalschemeさんのコメント
この政策ですが、親の事情などによりテクニカルには不法滞在だけど、社会的にはちゃんとしている人、への配慮なのかなと思いました。例えば次のようなケース: http://yuichikawa.blog.fc2.com/blog-entry-2233.html なかなか難しい問題です。

eioさんのコメント
リンク先読みました。読み応えありました。 その1100万人が、この人のように模範的に生活しているなら(当人は苦しくても)社会的には問題とされないのでしょうが、、、 恩赦の条件についても勉強してみます。どうもありがとうございました。
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