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水虫菌(白癬菌など)がいるということでしょうか。足の指間ですが、皮がむけています、剥け方がひどいと皮膚が割れていたりして痛みがあります。こういうことが起こるのは白癬菌などのシワザでしょうか。
指の間をきちんと乾かしていないからかもしれませんが、昔はきちんと乾いているか確認しなくても、こういうことは起きませんでした。
ここ20年くらいは、きちんと乾かさないとこういうことが起きます。白癬菌などが残っているということでしょうか(乾かしても、完全には死滅せず、残っている)。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:医療・健康
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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1 ● 匿名回答1号

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%B3%E7%99%BD%E7%99%AC

たぶん感染しちゃったってことですね。
治療はかなり困難です。
生活習慣を改善する必要がある事も多い。

http://matome.naver.jp/odai/2138051644828910001

稀には水虫ではない事もあります。
確定診断には細菌検査が必要になります。
良心的な医師の診断を受けて下さい。

http://allabout.co.jp/gm/gc/441732/


匿名質問者さんのコメント
有難うございます。 生活習慣を改善するのは、むつかしそうです。会社員ですから革靴が必要です。 毎日、同じ革靴を履いているのはダメだと思いました。 3?4足を用意して毎日履き替える。 毎晩、脱いだら、ドライヤーで熱風を与えて白癬菌を殺す。 洗濯は靴下だけ別個におこなう。 それと、安部譲二さんではないですが、ローソクを使おうかな。と。ただし、 一日二回は、朝と夜になりますが。

2 ● 匿名回答1号

(Tabio)ゴルフ用五本指クルーソックス グレー

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せめてもの緩和策ですが、この靴下は足指の股のところがメッシュになっていて、普通のビジネス用五本指ソックスよりも通気性に優れています。

洗濯で手間をかけてもあまり意味がありません。
白癬菌は周囲の至る所に存在するからです。

靴のサイズには気を配るべきかもしれません。
普通は「長さ」よりも「幅」を優先して合わせます。
外反母趾のひとがめちゃくちゃ多いんですが、合わない靴が水虫の原因の一つという事もあるそうです。

http://www15.plala.or.jp/miagolare/index_shoes.html


匿名質問者さんのコメント
ありがとうございました。 >洗濯で手間をかけてもあまり意味がありません。 >白癬菌は周囲の至る所に存在するからです。 他の衣料と一緒に洗うことにします。余計な手間を作ってしまうところでした。 江戸時代は、革靴なかったですけれど、どうであったのだろうと思いました。 上流の人は、白足袋はいていたから、蒸れていたかもしれないです(革靴よりはマシですけど)。 庶民は、裸足に、外出するときだけ、草履や下駄や足袋ですから、結構、水虫はなかったのかも、 と想像してしまいます。

匿名回答1号さんのコメント
江戸時代というよりも昭和初期までは草履やワラジが主流でした。 下駄や雪駄は高級品でもあった。 足袋はもちろん上流階級専門。 従って、水虫が普及?したのは戦後になって靴が普及してからです。 戦後の焼け跡ではガラス片や釘なども多く、靴でなければ危なかったという事情もありました。 戦前は軍隊が一番多く利用していました。 水虫の治療に火鏝で焼いたりとか、今では考えられないような治療法も伝わっています。 しかも、靴の文化はそれまで日本に無かった。 もともと日本は湿度が高く靴には不向きな気候です。 一日中靴を履いている文化は西洋から輸入されましたが、中途半端な技術情報で靴のフォームを正確に足に合わせる部分の文化が伝わらなかった。 大量生産で大雑把なフィッティングでは足に無理が掛かり、外反母趾や内反小指が多いのは靴のフィッティングが原因で、同時に水虫の発生に拍車を掛けました。 今でも日本の靴文化は世界でも下の方です。

匿名質問者さんのコメント
そうなのですか、 たしかに、靴自体、日本には不向きですね。 しかもフィッティング技術が伝わっていなかったのは不幸ですね。 日本の兵隊さんは大変だったと思いました(特に東南アジアのジャングルなどに出かけていき)。 日本人が「家に帰ると靴を脱ぐ」という習慣を作ったのはせめて目の救いだと思われます。 いろいろと教えていただき有難うございました。
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