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日経記事【「PM2.5」規制強化を検討 環境省、16年度実施目指す 】を見たのですが、日常生活で考えると、ひとが吸わされているPM2.5の最大の発生源は、タバコではないでしょうか。オフィスや家庭という密室を考えれば、また、喫煙ルームのすぐ隣で事務をしたり、街の喫煙エリア(駅前やコンビニ前)のすぐ横を通行したりすることを考えれば、このPM2.5が日常的なものです。
環境省は、どうしてそこにふれていないのでしょう。それとも、日経が触れなかったのでしょうか。
私は理解できないのですが、何かご存じのことはありますか?

タバコのPM2.5を言うと、経済界から猛反発をくらいからでしょうか。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号

工業や車の排気に比べれば少ないから、だと思います。
確かに近くに行けば、タバコも煙いし、体に悪い。でも圧倒的に規模が違う。
環境省としては大きく物事を捉えて動いているのだと思いますよ。
タバコを嫌がるのは厚生省かな。
ガンや病気になったら、保険をたくさん使うでしょう。
今後も受診者が増えれば今3割の自己負担がもっと上がるかもしれません。


匿名質問者さんのコメント
うーむ、環境省は、地球環境を考えているということなのですね、国際会議でもアピールできる。 職場環境などの生活環境については、国際会議でアピールできないし。 なんとなく、環境省の立ち位置がわかりました。ありがとうございました。 日経が触れなかったのは、会社の味方だからだと思いましたが誤解だったようです。 職場の工事は、会社の負担になるし、喫煙者と非喫煙者の利害の不一致に目を向けるのも、会社には迷惑なだけです。タバコの販売でうるおっている会社もあります。メーカーや販売者です。また、空気清浄機の会社や、設備工事の会社も。 そもそも、環境省の目線が、職場環境などではなかったのですね。
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