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会社の喫煙室で、換気装置(排気のためのファン)は、執務時間中はフル回転にする。しかし、業務時間終了後、また、従業員退社後は、スイッチを切って止める、ということは、良いことですか(経費削減の視点、省エネの観点、また、エコの意味から。)、逆に、それとも、不適切な対応でしょうか(逆流するかもしれないから)。

また、土日は、止めておく、これはいかがでしょうか。月曜日の最初の出勤者がスイッチを入れるルールとします。

下記の記事を見つけましたので、担当部署において、神経質になっております。宜しくご指導願います。

_____記_____

喫煙室から非喫煙場所へたばこの煙やにおいの流入を防止するため、
その境界において、喫煙室に向かう0.2m/s以上の空気の流れの確保。
http://www.mhlw.go.jp/topics/tobacco/houkoku/060300c.html




●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号

理想を言えば、喫煙者を全員解雇して、喫煙室を休憩室にするのが良いですね。(健保組合的にも)
喫煙者の隔離室だけ廃止して、ビルの公開空き地に喫煙者を群れさせるのは、社会的評価を下げるので、止めたほうが良いです。
スイッチを人間が操作するのではなく、換気扇には、タイマーつけて運転すればよいと思うのですが。

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