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最近、ラッツ&スターとももクロの共演の際に、顔の黒塗りが問題になりました。様々な意見がありましたが、(気のせいかもしれませんが)左側の人達が黒人擁護、右側の人達がラッツ&スターとももクロ擁護というように意見が別れたように感じました。皆様はどのように感じられたでしょうか?また、同じように右と左で意見が分かれたと感じられた方がいましたら、その理由に関する分析をお聞かせ頂けますでしょうか?

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:政治・社会 芸術・文化・歴史
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号
ベストアンサー

日本版ポリティカルコンパス(ドラフト3)の判定で、私は「リベラル右派」です。また、音楽に興味がないひとです。
差別は、されるほうが差別だと思ったら差別になるので、シャネルズ→ラッツ&スターは、1980年から黒人差別を続けていたのでしょう。
日本では、左派=舶来崇拝 扱いなので「CNNのいいなりになってる」なら左派扱いされるのでしょう。レッテル張りは、気持ち悪いですけど。


匿名質問者さんのコメント
ありがとうございます。「保守左派」でした。ほぼ中央でしたが。受け止め方としては、ほぼ近かったと思います。 右と言っても、日本の場合、戦後のアメリカ寄りの右と、戦前のアジア寄りの右があって複雑と感じています。
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