人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

昨日祖父が死にました。
身内が死んだのははじめてで、お葬式は11年ぶりです。
病院から帰ってきた祖父は、動いてません。ああ、死んだんだ。と実感しました。
おじいちゃんの顔をよく見なさいといわれ、布がはずされました。
私の祖父は色が黒いのですが、話に聞いていたとうり、白かったです。少し黄色っぽくもありました。顔も、別人のようでした。
あまりの変わりように、私は直視出来ませんでした。だからあまり死体の顔は覚えてません。これは、祖父の死を受け止めてないと言うことなのでしょうか?
人はあまりにも簡単に死んでしまう。
生き物は必ず死ぬものなので、祖父の死を驚きはしなかったのですが、顔をあまり見れなかったということは、現実から逃げているのでしょうか。

乱文すみませんでした。


●質問者: 紅 凌杷
●カテゴリ:人生相談
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● mopipi

http://_
私事ですが今年の頭に私も曽祖父を亡くしました
一世紀を生きた大往生でした
化粧を施された曽祖父の顔は綺麗でとても穏やかで、月並みですがただ眠っているだけのようで今にも起きだしそうでした
あなたのお祖父様のお顔が白かったとのことですがきっとお化粧の影響もあるかもしれません

身内の死というのは誰にとっても辛いことだと思います
もしかしたら突然のことに混乱し、一時的に頭のなかでうまく整理できなくなることもあります
それは、現実から逃げているとは言わないと私は思います
そういう心境でしたら最後の対面をうまくできなくともおかしな事ではないはずです
心中お察しします

今後もしかしたらあなたがお祖父様を直視できなかったことに悔やむことがあるかもしれませんが、
お祖父様との思い出はすべて心のなかにあるはずです
なにも祭事のことで後悔することはないと思います

私も曽祖父のことで気持ちの整理がついているとは言いませんが、この回答で少しでもあなたの助けになればと思います
長々と拙文失礼いたしました


2 ● あひるこ

http://q.hatena.ne.jp/answer
亡くなった方の顔を見慣れてる方なんてあまりいません。私も直視できませんでした。
身内なら尚更ですよ。現実から逃げているなんて事はありません。ゆっくり受け入れてゆけばいい事だと思います。

関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ