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冷房の設定温度を26度に設定していても、部屋の温度が22.5度になってしまいます。
おかしいと思い、エアコンに室内温度を測らせることができるので測ってみましたら、室温は28度でした。
つまり部屋の温度は26度以下になっていても、エアコンは室温を28度と測っているためにこのようなことになるのだと思います。
天井付近の温度が下がらないということなのだと思いますが、天井の断熱効果が悪いのでしょうか。風向はもちろん上向きにしています。
どのように対処したらいいでしょうか。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:家電・AV機器
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号
ベストアンサー

・エアコンの逆側の壁にサーキュレーターを置いて天井に風をあてる
・プレハブやトタン屋根のような薄い屋根に日が差したなどの理由で、
天井が加熱されている場合、上部に設置されるエアコン(のなかの温度センサー)も
実際の室温とは別の温度を測ってしまう(だまされている)。
そういう場合、エアコン(のセンサー)に「この部屋はまだ暑い。」と判断されるのはしょうがないことなので
見込みというか見当をつけてしまう。たとえば
「このエアコンはセンサーの位置が悪いので、いつも3度高めに設定しよう。」
それで29度冷房に設定すると、
冷えすぎても26度までしか冷えなくなってちょうどよくなるのでは。
そのほうがエコでもあり、電気代も節約しつつちょうどよい室温環境をつくることができる。


匿名回答1号さんのコメント
もちろん屋根の断熱をしっかりしたほうがさらにエコになるのですけどね。 ベストアンサーありがとうございました。
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