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木造戸建て住宅ですが、床下に断熱材が入っていないのは普通でしょうか。
1階のフローリングの下には何もないです。つまり床はフローリングの厚み分しかなくて、その先は外と同じです。
壁なら厚さ10cmはあって中に断熱材が入っているでしょうけど、床はフローリングだけだと、実質的に1cmの先は外のような感じですから、冬場は床が冷え冷えします。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

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質問者から

フローリングの下にベニヤの板はあるようです。
でもどのみち断熱材はありません。


1 ● 匿名回答1号
ベストアンサー

たぶんここから3つともおなじ木造家屋に関する質問だとおもうのですが、
「劇的ビフォーアフター」(リフォーム番組)だったら
コンクリートでベタ基礎打つところから床・壁・天井の厚みから、全部改築されそうですね。
断熱材がないと雨露しのげるだけで温度・湿度がうまく調節できないので住み心地はよろしくなくて大変だとおもいますよ。


2 ● 匿名回答2号

普通です。
換気を考えれば断熱材は邪魔です。
普通は寒い場合は冬には床には絨毯を敷きます。


3 ● 匿名回答3号

日本家屋では、普通です。
暖かい空気は昇るので、床を断熱する意味は薄いです。
空気断熱の効果もある畳を敷いて、その上に炬燵を置いて体を温めるのが日本式です。
空気が乾燥している韓国なら、床暖房と薄い敷布団で良いのでしょうが、日本の国土では、床下が湿気で腐ってしまいます。

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