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現在、オーストリアでは、ハプスブルク家というのを観光資源としているような気がします。カイザーバルとかいうパーティとかあったりして。「ハプスブルク家の栄光」などという展覧会などが、日本にも来ました。
しかし、第一次世界大戦後は、どうだったのでしょうか、ハプスブルク家に対し、敵意のようなものがあったのでしょうか。なぜかというと、ドイツと違い、貴族の名乗りを禁止したということなので(下のURL)、貴族制度や階級制度に対し、オーストリア第一共和制としては、敵対するのが国是だったのであろうか、と思われました。ハプスブルク家の人の入国も禁止していますし。
その点、ハンガリーは、第一次世界大戦後も、王国のままで、貴族制度を認めていましたから、そうでもなかったのかな、と思います。

http://royallibrary.sakura.ne.jp/habsburg/shakui/index.html


●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
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