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エアコンは専用回線が必要というのが標準だと聞くことが多いです。いまどきは、新築マンションや、新築建売住宅は、全部の部屋にエアコンが付いているのが標準ではないか、と思います。ただ、トイレや脱衣所や風呂場は、エアコンなしが通常と思いますが。
それでですが、この場合、たとえば、3LDKなら、その部屋数だけ、専用回線が付いているということでしょうか。マンション購入(一軒家購入)や賃貸マンションの検討は、今回初めてなので、どうかよろしくお願いします。

3LDKだと、LDK分とそのほかの3部屋分で、合計4つの専用回線ということになります。仮に、玄関(廊下を含む)にもエアコンが付いておれば、玄関扉を開けた時点で、エアコンが効いていて素敵だと思いますが、専用回線は合計5つになります。

ちなみに、物件を購入検討の場合や賃借を検討している場合は、配電盤をもチェックする必要も感じています。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答3号

どうなんでしょうかね?
全く専門家ではありませんが、最近家を建てた家へ遊びに行ったのですが、分電盤が恐ろしく長く(1部屋に2つ分?)コンセントがある程度に長かったです。ざっと、内の3倍程度はあったと思います。
一般的な遮断機は20Aですが、食洗機12A、エアコン15A、掃除機10A、電気ポット9A、炊飯器12Aなど昔みたいに電球1個等と言うことはありませんから、確かにコンセント毎にテンパールがある方が良いように感じました。正直、羨ましかったです。
なお、エアコンなどはあとからでも増設することが出来ますので、ちょっと大きめの分電盤を付けていればあとあと便利かも知れません。

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