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冷房病ということは聞きますが、暖房病というのは聞かないです。なぜでしょうか。
夏は温度差が体に負担になる(ずっと冷房の部屋におれば、れいぼうびょうにはならない)という話ですが、冬は温度差は負担にならないのでしょうか。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:家電・AV機器
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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1 ● 匿名回答1号

サウナに入って意識を失ったり、暖房のないトイレに入って意識を失うなど、気温差は、体の負担になります。


匿名質問者さんのコメント
冷房病だけでなく、暖房による負担(暖房病?)も同じように存在するのですね。ありがとうございました。

2 ● 匿名回答2号

冷房病は営業用の強烈な冷房が室内勤務の女性などに引き起こす不調ですが、
暖房の場合は外が寒いからといって室内をあたたかくするとのぼせて鼻血が出たりします。
そののぼせがいわば暖房病かも。(サウナもそうかな)
でもそののぼせるような暖房温度でも今年の夏よりはきっと涼しいでしょうね。

1番のかたのいうように、極端な温度差は自律神経への負荷となり体力負担になります。
特に今年は外が暑すぎるのが問題であって冷房病より熱中症を気をつけるべきです。
たとえばある女性の報告によれば、
ある旦那さんは今夜は涼しいなとおもって夜に冷房をいれずにいたら、
寝ている間に室温が上がってしまい、一晩で熱中症になって
会社を休んでしまったそうです。

さてロシアでは冬に帽子をかぶらずに(暖房のない)外にでると毛細血管が凍って切れており、春先に猛烈な頭痛を引き起こすことがしられているそうです。
ある種の温度差病ですが、これらをあえて暖房病とよぶ人はいません。
暖房がないとロシアでは凍死するからです。
今年の酷暑も命に関わるので
冷房病をもはや病気とよべずしかたのない副作用とうけとめることになるのでは。

勤務先もエコ温度にしたり、室内勤務の女性はしっかり着込むなどで冷房とうまくつきあっていくとよいとおもいます。


匿名質問者さんのコメント
ありがとうございました。いろいろな具体例も大変参考になりました。 *** 毛細血管が切れるというのは、暖かい部屋から冷たい外へ出ると起きる症状でしょうか、つまり、温度変化が原因なんでしょうか。 こんなかんじかなぁと思いました。 夏は外気が熱い ・・・そのまま、外気の温度上昇に身を任す ⇒⇒「熱中症」 ・・・冷房で対応するが、温度変化が負担になる ⇒⇒「冷房病」 冬は外気が冷える ・・・そのまま外気に身を任す ⇒「毛細血管が切れる」 ⇒⇒「凍死」 なお、ほかには、凍傷もあると思います。 ・・・暖房を付けるが、温度差は負担になる。 ⇒「毛細血管が切れる?」
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