人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

日本が、金本位制を採用したとき、対ドルレートはいくらだったのでしょうか。
その後、どのような変化を示したのでしょうか(犬養内閣で金本位制から離脱するまでの間)。

対・金で何オンスか、というふうに質問するのが、建前としては正しいと思いますけれどよろしくお願いします(対・金や対・ポンドが本筋かもしれないですが、よろしくお願いします)。


●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:経済・金融・保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答2号

うろ覚えですが、1897年の金本位制では、
1円あたり金0.75g
1米ドルあたり金1.5g
の含有量だったと思います。

なので1ドル=2円。

その前の新貨条例のときは円の金の含有量は1.5gで、1897年のときに半分にしたと覚えた。


匿名質問者さんのコメント
ありがとうございました。 これを基準に考えると、今は相当に円安になっているのですね。ドル自体、下がっていると思いますから、円は対・金では大変ものすごく下落していると感じました。 これらは、日米修好条約で決めたのが始めりなのでしょうね。
関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ