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今中学二年生でテスト期間に入り2週間ほどではありますが勉強を頑張っていました。
後期の成績が受験に関わってくるのでさすがに危険を感じて今回は良い点を取ろうと自分なりに頑張ったのですが結果は良くありませんでした。
そのことを親に報告すると励ましの言葉は何もなく簡単に言うと
お前は馬鹿なんだから少しかじっただけで出来るわけないだろ。
お前はさっさとくそみたいな頭をどうにかしろ。
略してはいますがこんなことを言われました。
それを聞いて反論しましたがまた同じような言葉で返されました。
くそみたいな頭をどうにかしろ。
これは親が子に向かって言う言葉でしょうか。
本当に子の将来を思って勉強を頑張ってほしいと思ってる人が言う言葉でしょうか。
まるで僕のことを自分の道具としか見ているとしか思えません。
確かに今までだらけていたのは自分でも反省してるし後悔してます。
しかしまるで人の努力をすべてぐしゃぐしゃして破りつくすような発言を親がするのはいくらなんでも酷いと思います。
皆さんはこのことをどう思いますか?
できれば少しでも頭に入りやすい勉強の仕方も教えてください。
長文で申し訳ありません。


●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:学習・教育
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

人間の言葉は言った人自身をよく反映しています。
親御さんも「ああ自分も中学2年くらいからつまづいたんだよなあ、
このくそみたいな頭をどうにかできれば今頃は違う人生だった」と
後悔しているのかもしれません。
あなたはそうならないようにできるだけ頑張ってください。

そのようなことをいう親御さんは
塾とか問題集とか、そういう解決手段を
よくわかっていないおそれがありますから、
せめてあなたは自力で、
つまづいたところを、先生などによく質問をしてください。

===以下はよまなくてもいいです
う?ん、まあ、親御さんというより昭和にはよくいた
近所のよっぱらいのおじさんみたいなお言葉ですが、
親御さんも疲れていたりなにかご事情があるのでしょう。
別に子供を道具にしても特に親に得はないですよ。
ただ、親でも子供でも、本当に生きにくい世の中なので、
道具にできるもの(頭なら頭)があるならそれを
自分でうまく利用していくしかないのだとおもいます。

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