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鼻中隔湾曲症の手術ですが、鼻の真ん中の隔壁を削ることで、穴を広くするということでした。鼻中隔が分厚いならば削るしかないでしょうが、鼻中隔が片側に寄っているので、寄ってきた側は穴が狭くなっているから、隔壁を削るということですと、鼻中隔の厚さが若干ですが薄くなると思います。鼻の強度が少し弱くならないでしょうか?
鼻中隔の片側へのズレが甚だしければ、削る分の増えて、鼻をかむときも、慎重に・・・というレベルもあるかもしれません。
―×ー×ー×ー
僕は、ボクシングはしませんから鼻にパンチを食らという衝撃のう機会はそうありませんし、殴り合いの喧嘩など自分から進んで行うことはありません(襲われた場合は困りますが)。しかし、運動の際に他人の手があたったり(特に組体操)、柔道の試合のとき(寝技で顔を抑えられることも)などに、圧力がかかり、鼻がペシャリとならないか、医者に担ぎ込まれる羽目にならないか、とても心配です。


●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:趣味・スポーツ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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質問者から

鼻中隔を削って薄くするのではなく、鼻中隔を少し横にずらすというやり方で、鼻の強度を弱めることなく、両方の鼻の穴の通りを均等にするというやり方はないのでしょうか。少しお金かかってもいいと思ってます。そういう手術法があれば、それを行う病院があれば知りたいです。


1 ● 匿名回答1号
ベストアンサー

私が知っている同様の手術をした人に不幸な事故がありました。
出血が止まらず、危篤状態が続いて長期入院でした。
一時は危なかったようです。
結局、仕事も辞めたようです。

かなり難しい術式で、予後も良くなるとは限りません。
もし手術を受けるのなら、そういった危険も承知の上で腕の良い医師に頼むべきでしょう。
儲け主義の医師も多くいるのです。


匿名質問者さんのコメント
お返事が遅れてしまい、大変申し訳ありませんでした。 お知り合いの方は、手術中に、出血が止まらなかったのでしょうか。それとも、手術後の生活の中で、鼻への衝撃を受ける機会があり、出血が止まらないという事態に陥ったのでしょうか。 いったい、いつごろの手術であったのか、お知らせ下さると幸甚です。

匿名回答1号さんのコメント
あれは1年くらい前のことで、本人は軽い気持ちで手術に臨んだそうです。 術中の出血が多すぎて危篤状態・・一命は取り留めたそうです。 入院中に衝撃を受けることはありません。 不注意からではなく、不手際からの事故と言える。 鼻膈膜は年齢によってかなり変化します。 顔の形が変化するのですから当然でしょう。 十分なスペースがあれば少し蛇行しながら一定の範囲に収まり、鼻づまりで悩むこともない。 食いしばりが原因のことがほとんどなのですが、上下の歯を常に離して顎の筋肉を緩めるのがセオリーです。 顎の筋肉に常に力が入っている状態だと顎の骨の発達が阻害され、遺伝形質よりも小さな骨になります。 耳や鼻にも常に不自然な力が加わり続ける。 三半規管にも影響して、身体が微妙に傾いた状態が真っ直ぐだと感じるようになります。 身体全体は常に左右どちらかに傾いた状態で、背骨はバランスを取るために歪む。 鼻膈膜も狭い範囲に押し込められて、大きく蛇行する。 左右どちらかの鼻の穴が常に詰まっている状態・・更に進んで鼻呼吸できなくなって一日中口呼吸になります。 最初の一歩として、一日中、食べるとき以外は常に、上下の歯を離して顎の筋肉に力を入れない。 これがもの凄く辛い。 自分の両手で下顎の骨を引っ張って少しずつ伸ばせば、ある程度は改善します。 舌は上顎の内側に吸盤のように張り付いて下顎を吊すように支える状態が自然な状態です。 たぶん顎の骨の変形があるから素直に張り付いてくれないと思う。 それでも上下の歯を話した状態で一日中我慢する。 夜間の歯ぎしりがある場合はマウスピースが必要になる可能性もあります。 たとえ鼻の手術を受けるとしても、口呼吸が続くようだと苦しい。 あなたの日常的な癖を矯正しなければ口呼吸が続くでしょう。 若ければ若いほど改善する可能性は高いと思います。

匿名質問者さんのコメント
ありがとうございます。 その方の事件(出血が多すぎ)は、一種の医療事故のようなものと受け止めました。そのようなことになるケースはそれほどおおくはないのだろうと、推測します。 自分は、中年ともいえる年齢に達していますから、これから習慣を変えても、鼻中隔がまっすぐになることは望みが薄い、むしろ、手術した方がいいと感じた次第です。 ただ、手術しても、歯を食いしばる癖が続けばいずれはまた問題が生じてしまうのだなぁ、と思いました。とても貴重なご助言です、ありがとうございます。まずは、この習慣をどのようにして改めるかが先決であるという次第です。 私は、いつも、ものすごく強く、奥歯を食いしばっています。子供の頃、いつも、口をポカンと開けている癖があり、小学校時代に、大人に厳しく叱られてばかりでした。そのため、口をぎゅっと噛みしめる習慣を意図的に作ろうとしていた記憶がかすかにあります。
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