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たとえばY=2x+1という式があるとします。このばあい、Y、あるいは2x+1は関数、xは引数と言ってよいものでしょうか。

●質問者: torimaki
●カテゴリ:学習・教育
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● jan8
ベストアンサー

Yは関数、xは引数と言ってよいと思います。

二つの変数 x と y があり、入力 x に対して、出力 y の値を決定する規則(x に特定の値を代入するごとに y の値が確定する)が与えられているとき、変数 y を「x を独立変数 (independent variable) とする関数」或いは簡単に「x の関数」という。
関数 (数学) - Wikipedia


torimakiさんのコメント
jan8さま ご回答ありがとうございます。 ウィキペディアを読んでみました。Y=f(x)で、xはa,b,c...と、いろいろ変わりのものを入れることができる、という意味あいから、変数の方がピンと来ます。引数は、また違うニュアンスかな、と、まぁ、そんな印象を持ちました、はい。

jan8さんのコメント
「引数」はプログラミングってイメージがありますよね。

torimakiさんのコメント
たしかに、授業で「引数」という言葉を教わった記憶はないなぁ。

torimakiさんのコメント
質問に記したxには、いろいろな数を代入できる。これはプログラミングのさいの変数、よく例にでてくる箱に値を入れておくイメージと似ているのかな、と思ったりしています。で、ここまでくると、じゃ、変数と引数はどう違うのかなどと、それはそれで悩んでしまったり。
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