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フランス語の文法の質問です。

Elle se casse la jambe.(彼女は脚を骨折した。)
とありますが、この再帰代名詞seが間接目的語だというのがどうも腑に落ちません。
学校の授業では、困ったときは直接目的語には(〜を)、間接目的語では(〜に)の訳をつけて、意味が通る方が正しいと教わりました。しかし、もしこれが間接目的語であるなら、「彼女は自分自身に脚を折った」という違和感のある文になってしまうと思うんです…
「彼女は自分自身の脚を折った」なら意味が通ると思うのですが、関節目的語って(〜に)のほかに(〜の)とも訳せるんでしょうかね?
自分でも質問を書いていて混乱してきました…


そこで、このseがなぜ間接目的語になるのか、わかりやすく説明してくださると有り難いです。
よろしくお願いします。

●質問者: atuyesaman
●カテゴリ:学習・教育
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● diIutionist

このへんでも読んでみたらどうでしょ。
フランス語の代名動詞について質問です。質問が長いです、すみません!!代名動... - Yahoo!知恵袋

# 脚だけに関節目的語ってか

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